代引手数料(¥315)は当店が負担いたしますが、送料はお客様負担となりますのでよろしくお願いいたします。
代金引換
ヤマト運輸、又は郵便局のゆうパックで配達員の方に、商品と引き換えにお支払いください。送料はお客様負担でお願いいたします。
郵便振替
前払いで、下記の口座に振込みをお願いいたします。 郵便局の振替は送金してから入金になるまで1週間程度かかります。 入金を確認してからの商品発送となりますので 注文と振込みはお早めにお願いいたします。 送料はお客様負担ですので商品合計金額に足してお振込みお願いいたします。
郵便局振替先 02310−1−5614 四戸岸 栄次郎
銀行振込
前払いで、下記の口座に振り込みをお願いいたします。 振込手数料はお客様負担とさせていただいております。 入金を確認してからの商品発送となり、送料はお客様負担ですので商品合計額に足して送金を お願いいたします。
銀行振込先 北日本銀行、 二戸支店 2861762、 ブナの恵
四戸岸 栄次郎 (シトギシ エイジロウ)
お支払い金額
代金引換 代金総額=商品代金合計+送料
郵便振替 代金総額=商品代金合計+送料
銀行振込 代金総額=商品代金合計+送料
代引き手数料は当店で負担いたしますが、振込手数料はお客様負担となります。
| 東北 関東・信越 |
北海道 北陸・東海 |
近畿 | 中国・四国 | 九州 | 沖縄 |
|---|---|---|---|---|---|
| 700円 | 800円 | 900円 | 1000円 | 1200円 | 1300円 |
ご注文は各商品ページの「カゴに入れる」で予約注文できますが、FAXで予約注文したい方は下記の番号に 商品名、個数、と 住所、氏名、電話番号、を記載して送信願います。
FAXで注文のページへ FAX : 0195−26−2685
![]() 写真のシドケは販売品と同じ4年物、お送りする時期は茎葉の無い根で 休眠期となります。 (自然物を栽培した物です) |
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|---|---|---|---|
![]() 写真の行者ニンニクは3年物ですが販売品は4年物です。 お送りする時期は葉の無い休眠期の芽となります。 (自然物を栽培したものです) |
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健康に良いといわれている山菜を育てませんか! 予約承り中
ビタミンやミネラル・カロティンなど栄養価が高いので健康に良く、抗菌作用もあります。
大変に美味ですし、低エネルギーなのでカロリーの心配はいりません。
是非、健康を育ててみてください!
山菜の苗
| シドケの育て方 |
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|---|---|
| ● 植える場所 | 水が溜まらない場所で湿気が多く乾燥しない場所(日陰・木陰が適しています。 日陰が無い場所では遮光ネットを利用するといいでしょう。 大きめのプランターでも半日陰の屋外で管理すれば育てることが出来ます。 どちらも西日が当たらないようにしてください。 |
● 植える用土 |
黒土に腐葉土を2〜3割混ぜた用土が適しています。 |
| ● 植え方 | 芽を15〜20cm間隔、深さ2〜3センチに植え込みしっかりと水遣りをしてください。 乾燥を防ぐ為、土の表面に腐葉土を撒いておくといいです。その後の肥料にもなります。 また、腐葉土が風で飛ばないよう工夫してください。 |
● 肥料の与え方 |
秋に枯れてから表土に撒きます。その時に化学肥料は使用しないでください。自然の堆肥(腐葉土・枯れ草・完熟鶏糞・米ぬか油粕の熟成が進んだ物)が重要です。与える量は、腐葉土・枯れ草は多くても差し支えありませんが、その他は少なめにしててください。 |
| ● 採取の仕方 | 春20〜25センチの時、葉茎を下葉一枚残して採取してください。 一度採取した物は翌年小さくなりますので、半分は翌年のために採取しないで残しておきましょう。 採取した物は、1年間育成に努めてください。 |
| 行者ニンニクの育て方 |
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● 植える場所 |
湿気のあるところを好みます。 土の乾燥しない場所で、半日陰がいいです。 シドケより日光に弱くありませんが、午後が日陰になるところが最適です。 |
● 植える用土 |
黒土に腐葉土を2〜3割混ぜた用土が適しています。 |
| ● 植え方 | 芽を15〜20cm間隔、深さ2〜3cmに植え込みしっかりと水遣りをしてください。 乾燥を防ぐ為、土の表面に腐葉土を撒いておくといいです。その後の肥料にもなります。 また、腐葉土が風で飛ばないよう工夫してください。 |
| ● 後の管理 | 秋に植えたとき、水遣りをしっかりしてあれば冬は必要ありません。 春〜8月まで、乾燥させないように管理するだけです。 雑草は少しなら問題ありません。あまり雑草が多くなると養分が雑草に取られますので、その時は行者ニンニクの根を痛めないように雑草を取り除いてください。 8月に入ると、地中では翌年の芽が完成していて枯れ始めます。枯れた葉はそのまま(肥料になります)放置してください。植えて数年たった物は、春または秋に株分けできます。その時、葉の出ている時期は葉を折り取らないように注意することです。 種を収穫して増やす目的以外は花を摘み取ってください、種をつけると翌年の芽が小さくなります。 |
● 肥料の与え方 |
シドケと同じなので、シドケの欄を参照。 |
● 採取の仕方 |
春に、葉が広がったら地際から採取出来ます。 採取した物は、その年は葉が出ません。 さらに翌年には小さくなってしまいます。 半分は採らないで残しておくようにしておくといいでしょう。 採取した物は翌年1年間育成に努めてください。 |
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ブナの恵 |