さらに・・・準備金不要のエコローン?

経済産業省が、太陽光発電の普及を加速するため、2010年にも新制度を導入すると発表しました。
この新制度によると、太陽光で発電された余剰電力を電力会社による買い取りを義務化し、
買い取り価格を現在の2倍にすることを導入。




今までSTSでは、コストペイの問題でまだ太陽光発電の導入は現実的ではないと考え、
提案までには至っていませんでした。 
しかし、この新制度が導入されることによって、私たちが考える省エネ提案を進める事ができるようになります。

そこで!
今回、STSおなじみのシミュレーションソフトを使って、
今の暮らしと、太陽光発電併設オール電化の暮らしとの差、ここで分かりやすく提案いたします!

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相変わらず何もしないとそっくりそのまんま

一生大金をなくしていくだけの暮らし。。。
1年間で 光熱費 -68,872円 !!

これから・・・コストペイを考えると?

1年間で 光熱費 332,406円 支出
   現在のデータ
(4月の季節)
家族: 4人
ガスの種類: プロパン
電気の契約A: 40A
お風呂の湯温: 42度
一ヶ月ガス使用量: 38m
一ヶ月電気使用量: 500kwh
  
一ヶ月のガス代: 16,900円
一ヶ月の電気代: 11,431円
   オール電化
導入後
家族: 4人
ガスの種類:
電気の契約A: 100A
お風呂の湯温: 42度
一ヶ月ガス使用量:
一ヶ月電気使用量: 678kwh
  
一ヶ月のガス代:
一ヶ月の電気代: 14,434円

準備金不要ですぐに効果が出る、お得なエコローンがあります。

Sさんの場合、毎月支払16530円の15年ローンを組みました。
オール電化前のままの光熱費に、このローンが上乗せだったら、結構生活厳しいなぁ。とおもいますよね!
ですが!!
のシミュレーションでわかったように、太陽光発電によって光熱費が年間 -68,872円!


(ローン返済)
         (太陽光併設オール電化一ヶ月光熱費      (合計支払予定額)
16,530円    +    −5,740円            =  
10,790円


ということは・・・・!!

ローンを組んでいるのに、月々の支払いがオール電化前に支払っていた光熱費より安いという事に!

今までかかっていた光熱費から、太陽光併設オール電化の光熱費の差のみで計算してみましょう!

オール電化導入費     オール電化前の光熱費      オール電化後の光熱費 
  2110000円    ÷ (332406円   -   −68872円) = 5年 


このような結果になります。
オール電化前の暮らしのままで光熱費を払い続けていると、
5年で太陽光併用オール電化導入費の元が取れるんですね!

この値段には、太陽光発電によって作られた電気代の差し引きはまだ含まれていません。

Sさんの場合

*(津市5年間平均日照時間1933時間平成13年〜17年)
気象庁統計のデータを元に計算しています。

太陽光発電(14枚)によって、年間3,866kw、
電気代に換算すると224,773円分の電気を作ります。

光熱費 一ヶ月合計 28,331円            光熱費 一ヶ月合計 14,434円

準備金不要のお得なエコローンで
太陽光発電設置14枚と、
STS限定、オール電化提案プラン
4人家族用のセットを導入♪

それから・・・一年後。

年間 光熱費155,901円  -  太陽光発電 224773円 で