東京拘置所より
ジャマルさんからのメッセージ
2004年11月8日
【緊急報告】 
「13歳の少女ジーラちゃんに対する
 石投げ処刑判決を許すな!」

ジャマルさんは、
イランの神権政治を批判する活動家です。
東京拘置所に拘留も、
獄中から政治活動を続けていました。

日本人にはあまり馴染みのない、
ペルシャ語で書かれた新聞などを
精力的に翻訳し、
我々の知られざるイランの国内情勢を
克明に伝えてくれます。
MESSAGE
from
Jamal Saberi
He is in custody at Tokyo prison.
2004年11月2日
「16歳の少女アテフェ・ラジャビさんの
逮捕から処刑実行まで
わずか2ヶ月半!!」
2004年11月2日
「アテフェ・ラジャビさんの件で
裁判長と2名の警官が逮捕されました!」
ジャマルさんからの年賀状
2004年11月5日
オランダ国会議員の
ファラハ・キャリミ氏(イラン出身女性)
「サイド・マラビ氏の逮捕は違法であり、拉致そのものです!」
2005年3月6日
「イラン国内の人権状況報告書の
国連総会への提出」
2004年11月18日 
WCPIの青年組織の新聞より
「イランでの学生らの逮捕」
2004年12月2日
「ファリド・モダッレシ氏の代わりに
彼の兄弟二人が逮捕されました!」
2004年12月2日
「ペイマン・ピーラン氏(22)の父には鞭打ちと刑期が言い渡されました!」
2004年12月2日
「最近のイラン国内の逮捕に対する
EU議会の抗議文」