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| 2006年11月11日 |
| ニューヨーク・フィルハーモニック 日本公演2006(第6日目) |
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ヴェルディ:<シチリア島の夕べの祈り>序曲 |
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Posted by kakkun89 at 15:23
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プログラムもたくさん用意されていましたし(ライブラリアンは大変だったと思いますが)、見所の多い1週間のツアーだったと思います。あっと言う間で確かに残念と言えば残念でしたね。
シカゴの話は私も耳にしました。ハイティンクは首席指揮者で名誉指揮者にブーレーズだそうですね。音楽監督そのものは空席になる、ということでハイティンクの指揮はシーズンのうち4〜6週になるらしいのです。 納得出来るところもあり、ハイティンクはコンセルトヘボウ時代に客演でコリン・デイヴィスを呼んでいましたし、ロンドン響の監督にコリン・デイヴィスが就任するとハイティンクが客演、その他にもシュターツカペレ・ドレスデンにバイエルン放送交響楽団とデイヴィスとハイティンクの繋がりは深いのでアメリカではニューヨークフィルとの結びつきが強いデイヴィスがシカゴに引っ張られる?と思ったのですが、ハイティンクが首席であればデイヴィスは暫くニューヨークの客演で安泰でしょうか。 アラン・ギルバートは昨シーズンあたり(代役ですが)ベルリンフィルを振っていましたね。若手の有望株の一人なのでしょうか。 Posted by: kakkun89 at 2006/11/13 22:57:53 |
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Posted by: mizu at 2006/11/12 22:10:45