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| 2006年11月14日 |
| 高橋多佳子ピアノリサイタル |
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モーツァルト:ピアノソナタ変ロ長調(第13番)K333 |
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Posted by kakkun89 at 23:21
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ウィーンフィルからアーノンクールが引き続き日本に残って公演しているんですね。
そういえば、ラトルが昨年ベルリンフィルと北米公演に出て、ベルリンだけが帰国した後にラトルがフィラデルフィア管弦楽団と3週間の演奏会を持つなんてもともありました。マネジメントもスケジュール調整が大変だなと思った記憶があります。 ウィーン・コンツェルトムジクスとのモツレクは二度の録音でコンセプトがあまり変わらなかったので今回パスしてしまいましたが、NHKホールで自分たちの予想した響きだったかどうか団員に聞いてみたい気もしますね。 ホグウッドやノリントンが古楽器からフルオーケストラに行くようになって古楽器もモダンオケも両方ともという指揮者が少なくなってきてますからアーノンクールは貴重ですね。 イギリスにはエンシェント室内管弦楽団、イングリッシュコンサート、ロンドンクラシカルプレーヤーズと古楽器オケが沢山ある印象がありますが、実態はほとんど同じオケで指揮者・契約レコード会社で名前を変えているみたいですね。イングリッシュコンサートはマンゼが最近取り仕切っているようですが、このコンビのモーツァルトのVn協奏曲がよかったです。 Posted by: kakkun89 at 2006/11/20 12:54:11 |
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Posted by: mizu at 2006/11/19 23:23:01