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| 2010年2月27日 |
| 長谷川陽子・三舩優子・デュオリサイタル |
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ショパン:序奏と華麗なるポロネーズ 作品3 |
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Posted by kakkun89 at 01:47
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| 2009年10月3日 |
| 長谷川陽子・チェロリサイタル(せんくら2009) |
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バッハ:無伴奏チェロ組曲第1番 同じプログラムが何人かの奏者で聞けるというのも特徴のこのシリーズにあって、バッハの無伴奏組曲第1番が重なるのは少し珍しい現象ではないかと。以前の長谷川さんは第1番にあっては快速系と言っていいほどのテクニックを前面に出した演奏が特徴的だった。今回聴いたのはそこからは少し落ち着いた、しかし弾き込んだ演奏だったけれども、長谷川さんはこれがこの2回目のリサイタル。若干疲れもあるのかなという感じも受けなくもなかった。 |
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Posted by kakkun89 at 22:46
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| 長谷川陽子・福田進一リサイタル(せんくら2009) |
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ブロードウェル:無伴奏チェロソナタ |
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Posted by kakkun89 at 08:20
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| 2009年10月2日 |
| 長谷川陽子・三舩優子リサイタル(せんくら2009) |
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メンデルスゾーン:歌の翼に |
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Posted by kakkun89 at 08:00
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| 2009年3月8日 |
| 東京フィル・武満・エルガー・ショスタコーヴィッチ |
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武満徹:鳥は星型の庭に降りる |
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Posted by kakkun89 at 23:15
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| 2009年2月14日 |
| 長谷川陽子・仲道祐子リサイタル |
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2009年2月14日 八ヶ岳高原音楽堂 長谷川陽子・チェロリサイタル
ショパン:序奏と華麗なる大ポロネーズ ハ長調作品3 ショパン(ピアティゴルスキー編曲):夜想曲第20番嬰ハ短調(遺作) ショパン:チェロソナタ ト短調作品65 メンデルスゾーン:歌の翼に 作品34-2 メンデルスゾーン:無言歌 ニ長調 作品109 メンデルスゾーン:チェロソナタ第2番 ニ長調 作品58 長谷川陽子(チェロ) 仲道祐子(ピアノ) このコンサートはかなり前から楽しみにしていた というのはショパン最晩年のチェロソナタが入っている点で、特にロマン派以降の作品としてブラームスのチェロソナタ第1番、シューベルトのアルッペジオーネソナタ、ショパンのチェロソナタは、特に好きな作品。長谷川さんの演奏ではこれまでブラームスとシューベルトは聴く機会があったが、ショパンは初めて。
まだショパンの作品の中でチェロソナタをあまり聴く時期になかった頃、ワシントンDCの学会出席に持って行ったCDの一枚にショパンのチェロソナタが入っていて、大雪の中DCからニューヨークに戻るアムトラック(鉄道)の中フィラデルフィアで立ち往生となり食糧も暖も十分に取れない中で何度も聴き込んだ印象深い曲。ピアノパートも難しい曲、と長谷川さん自身も言っているように、これは難曲だと思う。ゆえに聞く方も集中して一音一音しっかり聞きたいと思った。 このホールに響くショパンとメンデルスゾーンは至福の時間を与えてくれる。
出迎えてくれる小さな出迎え人 これも八ヶ岳高原ならでは。
そして冬の静寂の時
終演後のサイン会も恒例になっているが中にはサイン会ダメというケースもある。 いつもながら長谷川さんと仲道さんはフランクで飾り気がないので余韻まで楽しませてくれる。そして、サインを貰った仲道さんのモーツァルトを聞いたが、特徴的なトルコ行進曲付きだった。とても面白い演奏(第一楽章の間合いなど)。ブラームスの作品79やソナタ第3番(ここにはメンデルスゾーンのピアノトリオにきわめてよく似た旋律が出てくる!)など録音してくれないかな、と期待を持った。 |
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Posted by kakkun89 at 21:18
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| 2009年1月27日 |
| 長谷川陽子 チェロ・リサイタル |
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2009年1月27日 紀尾井ホール 長谷川陽子 チェロリサイタル ベートーヴェン:チェロソナタ第3番イ長調作品69 ショスタコーヴィッチ:チェロソナタ ニ短調作品40 寺島陸也:ピアノとチェロのためのラプソディ メンデルスゾーン:チェロソナタ第2番 ニ長調作品58 長谷川陽子(チェロ) 寺島陸也(ピアノ) プログラムノートを寺島さん自身が執筆した手作りコンサートで、紀尾井ホールで長谷川さんのチェロを聞くのは久しぶり。ベートーヴェンは比較的よく聞く作曲家の一人だが分野としては交響曲やピアノ作品、協奏曲以外はあまり強くなく、極端に言えば室内楽部門も手持ちCDが殆どない。「年齢を重ねると、シンフォニーはきつくなって室内楽に移っていくものなんだがね」という話は複数の人から聞いた意見ではあるものの、ベートーヴェンの室内楽をあまり聞かない理由はまだつかみどころがなく自分の中で整理出来ていないから、というのが一番大きい。なので、感想も通り一遍のもので、ここがどうこうと言ったこだわりポイントの聞き方はまだ無理だ。ただ、作品番号的に交響曲第5番(作品67)、第6番(作品68)の次という作曲時期を考えるとなるほどね、と納得できる部分もある。 ショスタコーヴィッチもある意味超えなければいけない壁の一つだけれども、入りの部分はそれほど違和感なくそして段々とショスタコーヴィッチならではの方向に引き離しに掛かるといった感じだったか。この頃のショスタコーヴィッチは映画音楽の作曲が多かったようで、「司祭と下男バルダ」作品36、「愛と憎しみ」作品38、「マキシムの青年時代」作品41といった作品にはさまれている。(そして交響曲第4番が作品43) 寺島さんの作品はこの演奏会のために作曲された作品とのこと。ハンガリーのジプシー音楽の緩急にならい日本独自の序破急の構成を考えながら「舞を思わせる自由奔放なチェロの音色を頼みにして」作曲されたものとのこと。とても不思議な音楽。 メンデルスゾーンは明るい感じは「あれに似ている」とピンときた音楽。大好きなスコットランド交響曲の第2楽章。スコットランド交響曲はスケッチは1831年に書かれているが最終的に完成したのが1842年(作品56)、チェロソナタは1843年(作品58)。メンデルスゾーンの生涯の後期に当たる時期の作品ということもあるのか、自分自身の好きなメンデルスゾーンチックな雰囲気のテイストの作品。 ヤノーシュ・シュタルケルが若かりし頃にSP録音したコダーイのチェロソナタの録音は、「松やにが飛ぶ」と形容される名演奏とされる。この日の長谷川さんのチェロは(今までは気がつかなかったが)終始、強いパッセージで弓を返す折に松やにが飛ぶのが分かる、切れ味の鋭い演奏だったと思う(ちょうどチェロのバックがグランドピアノに掛かっていたので、飛散する白い松やにが視覚的に分かりやすかった、というのもある)。チェロの演奏を聴く機会は多いけれど、テンポが上がっても演奏が乱れない長谷川さんの技術は群を抜いて巧いと思う。 チケットは完売とのことで、会場は満員だった。 |
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Posted by kakkun89 at 19:17
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| 2008年10月13日 |
| 仙台クラシックフェスティバル2008(3日目) |
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2008年10月13日 早川りさこ(ハープ)・竹島悟史(マリンバ)リサイタル ドビュッシー:小舟にて リムスキー・コルサコフ:熊蜂の飛行 ロドリーゴ:恋のアランフェス シベリウス:樹の組曲 どちらもN響奏者で、マリンバを実演で聞くのは今回が初めて。 この取り合わせもせんくらならではと言えるのかもしれない。リムスキー・コルサコフはマリンバの超美技の見せどころ。打楽器は感性の楽器、と思わせる妙技が堪能できたが、何気に聞いているハープが足元のペダルで半音操作するのは実際に触った人(あるいは音大生)でないとわからないと思うのだがそれを流れるように弾きこなすのは弦楽器というよりは打楽器に近いのでは、と思わせるような演奏だった。喝采。 2008年10月13日 長谷川陽子チェロリサイタル (寺島陸也・ピアノ) シューマン:アダージョとアレグロ ブラームス:子守唄 メンデルスゾーン:チェロソナタ第2番 メンデルスゾーンは来年のリサイタルのプログラムにも入っているはずなので、先取りして聴くことに。メンデルスゾーンの作品で室内楽は実はあまり耳にする機会はなく、ブラームスのピアノソナタ(第3番)に旋律が酷似する(と、いってもブラームスの方が時代が後なのだが)ピアノトリオ第1番以外はあまり聞くことがない。理由としては幾つかあるけれど編成が大きくても華やかさが全面に出てくるメンデルスゾーンは室内楽になると(ピアノ曲は別として)掴みどころが難しくなるから、とも言えるのだけど食わず嫌いはいけない、とちょっと考えなおすきっかけになれば。 さすがに3日連続のリサイタルは疲れが、とのことだった。聞く方も会場巡りをして移動が多いだけでも結構来るので演奏する方は尚更であろうと思う。
漆原啓子・ヴァイオリンリサイタル (須関裕子・ピアノ) ヴィターリ:シャコンヌ ドヴォルザーク:4つのロマンティックな小品 サラサーテ:アンダルシアのロマンス サラサーテ:序奏とタランテラ 個人的にこのコンサートの目玉はヴィターリのシャコンヌ。バッハの先駆けとなったシャコンヌの持つ意味は大きい、と言われるがヴィターリはこの1曲で後世に名を残した。海野義雄さんの演奏は今でもベストワンの演奏だと思っているけれど、とにかく録音が多い(正確には、多くなった)。それに反してこれが実演で聞ける機会もそう多くはなかったので、かなり満足度が高い。もちろん、演奏も抜群だった。終演後のサイン会では「今日は漢字でサインします」と昨日の演奏会とはまた違った雰囲気でのサービスもあり、好印象がさらに上がった感じ。 ドヴォルザークのヴァイオリン小品は管弦楽つきのフモレスケも含めて粒ぞろいの名曲だと思う。 |
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Posted by kakkun89 at 21:16
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| 2008年10月12日 |
| 仙台クラシックフェスティバル2008(2日目) |
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2008年10月12日 長谷川陽子リサイタル ポッパー:ハンガリアン・ラプソディ サン=サーンス:『動物の謝肉祭』〜白鳥 サン=サーンス:歌劇『サムソンとデリラ』〜あなたの声に心は開く テデスコ:『セビリャの理髪師』〜フィガロ 武満徹:翼 フォーレ:夢のあとに ショパン:序奏と華麗なるポロネーズ ハンガリアン・ラプソディはリストのそれの原型を留めているがテデスコ同様オリジナルに非常に近い曲で軽妙な感じが心地よい。
2008年10月12日 イリーナ・メジェーエワ(ピアノ) ムソルグスキー:展覧会の絵 人気の高いピアニストで、一次発売は完売になっていたプログラムで、本来はこのプログラムは安永徹さんの演奏会が入るはずだったのが病気で急遽プログラムが変更になったために飛び入りで聞けることになった幸運な演奏会。 メジェーエワはペダルを踏み込みっぱなしで豪華絢爛な展覧会の絵が響く感じだった。この演奏スタイルは同じロシア系のリヒテルの対極にあって、好みの別れるところではあると思うが、個人的にはとても楽しめた。 2008年10月12日 漆原啓子・ヴァイオリンリサイタル (須関裕子・ピアノ) ストラヴィンスキー:イタリア組曲 クライスラー:愛の喜び クライスラー:愛の悲しみ クライスラー:中国の太鼓 クライスラー:美しきロスマリン サラサーテ:ツィゴイネルワイゼン 漆原さんの実演は今回が初めて。予想外のところで予想外の組み合わせ、これもせんくらの魅力の一つで今回の一連の演奏会で新たな発見という意味では一番の演奏会の一つだと思った。 的確なボウイングと正確な音だしは単にテクニックが素晴らしいというだけではないのがよくわかる演奏だった。
2008年10月12日 坂本朱リサイタル (多田聡子:ピアノ) 武満徹:小さな空 武満徹:小さな部屋で 武満徹:翼 武満徹:島へ 武満徹:ぽつねん 武満徹:昨日のしみ 武満徹の音楽、といっても非常に親しみやすい歌曲が多いことを認識 せんくらの特徴は地下鉄を使って4会場を結び、自分の好みの演奏会を組み合わせで聞く点であり、演奏家だけでなく聴く側も移動する体力勝負の要素が入る演奏会。ただ、同じ時期にやっているよさこい祭りで寄り道するとスケジュール的にはかなりタイト。
メイン会場の青少年会館
そしてフィナーレを飾る泉中央の大ホール
夜は更けてもよさこいは続く
若人も踊る |
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Posted by kakkun89 at 01:26
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| 2008年10月11日 |
| 仙台クラシックフェスティバル2008(1日目) |
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2008年10月11日 雄倉恵子・ピアノリサイタル(仙台クラシックフェスティバル2008) J.S.バッハ:カンタータ<主よ人の望みの喜びよ> ショパン:夜想曲ヘ短調作品55-1 ショパン:即興曲第4番<幻想即興曲> モーツァルト:ピアノソナタハ長調K545<トルコ行進曲つき> シューベルト:ピアノソナタ第16番イ短調D845 ガーシュウィン:ラプソディ・イン・ブルー クラシック音楽が生活に根付くためには親しみやすさと啓蒙活動が必要で、この様なコンサートは数多く開かれるべき、と思わせるプログラミング 2008年10月11日 ゲオルク・フリードリッヒ・シェンク ピアノリサイタル(仙台クラシックフェスティバル2008) ブラームス:3つのインテルメッツォ(間奏曲)作品117 ベートーヴェン:ピアノソナタ第23番ヘ短調作品57<熱情> 選曲はこの上ない最上の取り合わせ(個人的に)。演奏そのものはもう少し余裕を、と言いたいところもあったけれども過度の感情移入もなく楽しく聴けた。 2008年10月11日 菅英三子(ソプラノ)・中鉢聡(テノール)リサイタル(仙台クラシックフェスティバル2008) モーツァルト:歌劇『フィガロの結婚』序曲 モーツァルト:『アレルヤ』 モーツァルト:歌劇『魔笛』〜夜の女王のアリア プッチーニ:歌劇『トスカ』〜星は光りぬ プッチーニ:歌劇『ジャンニスキッキ』〜私のお父さん プッチーニ:歌劇『トゥランドット』〜誰も寝てはならぬ プッチーニ:歌劇『トゥランドット』〜氷のような姫君の心も ヴェルディ:歌劇『椿姫』〜乾杯の歌 レハール:喜歌劇『メリーウィドウ』〜ワルツ せんくらの一つの魅力が出演者自らの解説や場の盛り上げ。昨年ファンザービスが過ぎて15分も時間超過した中鉢さんは今年の喋りの出番は少なかったが、見た目のイメージを根底から崩すようなトークは健在。そして、オペラファンには申し分ないアリア集。プログラムの配分も含めこういう45分が一コマくらいはないと物足りない。 2008年10月11日 福田進一・長谷川陽子デュオリサイタル(仙台クラシックフェスティバル2008) コレルリ:『ラ・フォリア』 J.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲第3番〜 J.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲第6番〜 ボッケリーニ:アダージョとアレグロ(ソナタ第6番) ボッケリーニ:ロンド(〜第4楽章) 新しい発見があるのがデュオの面白さで去年はギター伴奏版のアルッペジオーネソナタが強い印象だが、今年はラ・フォリアから。フォリアはサヴァルが色々な演奏を再演してその面白さを認識させてくれている。ここに更に今回のデュオが加わった感じ。 ただ、ここの会場は座席配置がフラットで後ろからは音も少しデッドに響いてしまう。 終演後に恒例のサイン会も。福田さんには「使用前の様なCD、よく今でも売ってますね」と言われたが福田さんのCDは入手が容易なのであります。
そしてこちらが長谷川さん
一歩外に出るとまだよさこいの余韻が
これも朝になると兵どもが夢の跡
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Posted by kakkun89 at 01:20
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| 2008年3月9日 |
| 東京交響楽団のイギリス音楽 |
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2008年3月9日(日) 14:00〜16:10 府中の森芸術劇場 |
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Posted by kakkun89 at 15:51
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| 2007年10月7日 |
| 長谷川陽子・福田進一リサイタル(せんくら2007) |
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2007年10月7日 19:45〜20:30 イズミティ21 小ホール |
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Posted by kakkun89 at 21:59
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| 2007年7月21日 |
| 長谷川陽子・横山幸雄リサイタル |
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2007年7月21日 17:30〜 |
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Posted by kakkun89 at 22:03
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| 2007年4月29日 |
| 東京ヴィヴァルディ合奏団 |
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この手の室内楽の演奏会は楽しい |
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Posted by kakkun89 at 20:54
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| 2007年2月17日 |
| ピアノとチェロの響き(仲道郁代+長谷川陽子デュオ) |
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2007年2月17日 東京芸術劇場 |
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Posted by kakkun89 at 01:40
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| 2006年12月5日 |
| 長谷川陽子・仲道郁代 デュオコンサート |
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ベートーヴェン:「魔笛」"娘か女か"の主題による12の変奏曲ヘ長調作品66 |
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Posted by kakkun89 at 21:14
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| 2006年8月19日 |
| 読売日本交響楽団・名曲コンサート |
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メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲 ホ短調作品64 |
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Posted by kakkun89 at 23:23
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| 2006年7月8日 |
| 無伴奏チェロ組曲第1、3,5番(長谷川陽子リサイタル) |
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2006年7月8日:17:30〜 |
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Posted by kakkun89 at 23:17
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| 2006年5月25日 |
| ブラームスのチェロソナタ(長谷川陽子) |
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ソロ活動をしている日本人チェリストでブラームスのソナタ2曲を録音している演奏家は意外と少ないと思う。特に録音が新しくなってくるとここ20年で録音されたものはロストロポーヴィッチ(ピアノはルドルフ・ゼルキン)、マイスキーにヨーヨーマが2回、このあたりが現役で店頭に残っているもので日本人の録音は皆無である。 |
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Posted by kakkun89 at 08:06
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| 2006年4月8日 |
| 長谷川陽子さん |
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福島県の裏磐梯は風光明媚な観光地で五色沼を始めとする独特の表情と活火山帯の温泉もあるいいところである。 |
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Posted by kakkun89 at 03:58
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