| 2012年3月12日 |
| ニューヨーク・フィルハーモニック 2012-2013 シーズン |
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ニューヨーク・フィルハーモニック 2012-2013 シーズン |
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| 2012年3月10日 |
| ジンマン、ニューヨークフィルのベートーヴェン交響曲4番、8番(第2夜) |
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ルードウィッヒ・ヴァン・ベートーヴェン:交響曲第8番作品93
演奏会は3月8日のプログラムの再演。 第1夜: 交響曲第8番:第1楽章:8:56、第2楽章:3:59、第3楽章:4:26、第4楽章:7:08 交響曲第4番:第1楽章:10:43、第2楽章:8:36、第3楽章:5:26、第4楽章:6:27 第2夜: 交響曲第8番:第1楽章:9:05、第2楽章:4:04、第3楽章:4:27、第4楽章:7:09 交響曲第4番:第1楽章:10:38、第2楽章:8:56、第3楽章:5:25、第4楽章:6:25 ジンマンはわりと即興的要素も併せ持っている指揮者なのかなと思わせるばらつき。この日はマイクロホンが設置されていない演奏会。(昨シーズンまでなら)通常ならプログラムの最終日のみマイクを外すので初日の演奏で十分と判断したのか。 バーバーの協奏曲はスタンディングオベーションが出るほど(1日目もそうだが聴衆の熱狂するポイントはどこにあるのだろうか)。演奏時間は28分51秒。初日よりも遅くなった雰囲気は感じなかったが演奏時間は30秒ほど長め。 最近のニューヨーク・フィルハーモニック(および本拠地であるエイブリー・フィッシャーホール)の取り組みとしては、今シーズンよりコンサート毎に配布されるプログラムに添付される栞に、その演奏会に際しての寄付者名簿が印刷されている。チケットを事前予約する際には必ずフィルハーモニックの方からはいくらか寄付を頂けますかとの確認が来るのだけれど、そこで寄付を承諾した全ての人の名前を掲載することで経緯を払っているという次第。 日本でも年間を通しての協賛会員の氏名を月次プログラムに掲載するなどのシステムは取られているがここまで細かなことは行われていない。これも、寄付金が大きな財源となっているアメリカのシステムそのものとも言えるものでもあるが。 またエイブリー・フィッシャーホールによるチケットレスシステムも定着しつつあるようで、ネット予約した際に自分で予約票を印刷して持っていくと予約票に添付されたバーコードを読み取って入場できるというシステムでホールとしては先行投資は必要ではあるけれども、経費削減への試みとしては面白い発想といえるかも知れない。 ニューヨークという街自体がベッドタウンの拡張とともに地下鉄7号線の8番街から11番街までの進遠工事に着手したり、これまで地下鉄の通っていなかった2番街への新設や郊外列車のターミナル駅路線延長によるアクセス向上など、これまで一切手をつけられていなかった新しい工事が進められている。既にニューヨークの近代的な都市形成から100年以上が経過して修復必要なものも多かったが、耐震性をさほど神経質に考慮しなくてもよい自由なデザイン発想のビルや、インフラの整備を含めてニューヨークの活気は、まさに同時多発テロを契機に進んできた感もあって、一方でニューヨーク・フィルの様な伝統も(比較的新しい伝統とも言えるとは思うけれど)共存している街に変わりつつある印象を受ける。
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Posted by kakkun89 at 22:39
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| 2012年3月9日 |
| デニューヴ、ボストン交響楽団のショスタコーヴィッチ交響曲第5番 |
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モーリス・ラヴェル:マ・メール・ロワ |
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Posted by kakkun89 at 22:23
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| 2012年3月8日 |
| ジンマン、ニューヨークフィルのベートーヴェン交響曲4番、8番 |
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ルードウィッヒ・ヴァン・ベートーヴェン:交響曲第8番作品93
この日はリハーサルから参加。ベートーヴェンの交響曲については幾つかの指示事項が出されたくらいで第8番で2か所ほど第1楽章の展開部をさらった程度で、第4番は一通り流した後の楽譜チェックのみで終了だった。 リハーサルに一番時間をかけたのがソリストとのテンポ設定が難しいバーバーの協奏曲。アリッサ・ワイラーシュタインはマゼールが才能を見出して音楽監督マゼールとニューヨーク・フィルハーモニックとしては最後の日本公演に同行したチェリストで、ドホナーニの音楽監督時代だった1995年に13歳でクリーヴランド管弦楽団デビューとのこと。今シーズンもフランクフルト放送交響楽団のレジデンス演奏家に指名されてクリーヴランド管弦楽団、ミネソタ管弦楽団、ロサンゼルス・フィルハーモニー、ハンブルグ・フィルハーモニーとの共演と活躍の幅を広げていて、バーバーの協奏曲も自由奔放に難なく弾きこなして演奏としてはジンマンが合わせるというよりジンマンに合わせて絶妙な演奏を組み立てる印象を持った。ニューヨーク・フィルのメンバーとも随分と緊密な関係を築いている様に見受けられたが、今シーズンのニューヨーク・フィルの陣容にアラン・ギルバートのアシスタントとしてジョシュア・ワイラーシュタインの名前が連なっていて、彼が実兄という話を聞くと妙に納得。 リハーサルでは、ジンマンがアクセントの付け方について指示を出していたが、これも音を揃えるための提案だったのかも知れない。 演奏時間は28分28秒 ベートーヴェンはボウイングが独特で基本的にこのやり方は第2番、第7番で採用していたものと全く同じ。アップボウ、ダウンボウのみ繰り返すところであのスピードは結構速いんだよねとは団員の談。それでも難なく合わせているあたりはさすがだけれども。 リハーサル時: 交響曲第8番:第1楽章:8:53、第2楽章:3:55、第3楽章:4:28、第4楽章:7:08 交響曲第4番:第1楽章:10:31、第2楽章:8:33、第3楽章:5:26、第4楽章:6:23 第1夜: 交響曲第8番:第1楽章:8:56、第2楽章:3:59、第3楽章:4:26、第4楽章:7:08 交響曲第4番:第1楽章:10:43、第2楽章:8:36、第3楽章:5:26、第4楽章:6:27 この日のコンサートマスターはシェリル・ステイプル。ニューヨーク・フィルからは素晴らしい奏者が別のオーケストラに移籍もしているけれど、シェリルの様にクリーヴランド管弦楽団から移ってきたりグレン・ディクテローもメータと同じくしてロサンゼルス・フィルの第2コンサートマスターからの転身でもあったし、ステップアップして自分の実力を発揮するシステムがよく回っていると思う。 録音データ(チューリッヒ・トーンハレ管弦楽団) 交響曲第8番:第1楽章:8:13、第2楽章:3:50、第3楽章:4:15、第4楽章:6:35 交響曲第4番:第1楽章:10:01、第2楽章:8:15、第3楽章:5:18、第4楽章:6:15 楽器配置は交響曲第7番と同様に弦が平面に広がり左から第1ヴァイオリン、その後ろから中央に掛けてヴィオラ、中央右にチェロ、その後ろにコントラバスで、右前面に第2ヴァイオリン、管もほぼ一列に近い配置。 それにしても、エイブリーフィッシャーホール周辺はかなり綺麗に整備され、ホール地下入り口近くの車止めやホール裏手などは新設されたり綺麗に再構築されたりしているが、残念ながらエイブリー・フィッシャーホール自体はステージの上もホール最前列の床板も痛みが激しく、ホール自体の改善はギルバートが音楽監督就任の時に計画として持ち上がったものの実現には至っていない様子。 |
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Posted by kakkun89 at 23:19
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| 2012年3月7日 |
| エッシェンバッハ、ボストン響の『幻想交響曲』ほか |
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モーリス・ラヴェル:ピアノ協奏曲ト長調 ボストン交響楽団は数年前はアメリカのビッグ5と言われたオーケストラの中でも比較的平均年齢が高く、若返りが遅れていたオーケストラだったけれど、まだ平均年齢は高い印象。 |
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| 2012年3月6日 |
| ジンマン、ニューヨークフィルのベートーヴェン交響曲2番、7番 |
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ルードウィッヒ・ヴァン・ベートーヴェン:交響曲第2番
毎年特定の作曲家を対象とした纏まったプログラムを企画するこのシリーズは昨年のバルトークから今年はモダン・ベートーヴェンと称したプログラムをジンマンが指揮。 ジンマンのベートーヴェンはチューリッヒ・トーンハレ管弦楽団との一連の録音が評判を取ったもののニューヨークでの再演。ベートーヴェンの2番はステージ中心にオーケストラを集めて管を横一列に配置するスタイルで(ヴァイオリンは対向配置)、演奏は導入部をゆっくり目に、展開部で一気に加速する。音響のよいトーンハレと違いエイブリーフィシャーホールではアンサンブルが乱れないかが憂慮されたが、オーケストラをこじんまりと纏めることでリスクは回避出来た模様。 この日のコンサートマスターはグレン・ディクテロー 演奏時間は32分程度 ストラヴィンスキーのカプリツィオはピアノの周囲をヴァイオリンソロのディクテローとチェロのカーター・ブレイが挟む様な配置でコンサートマスターは実質はアシスタント・コンサートマスターのミシェル・キム。曲調のためかピアノが比較的軽妙でリズミカルな曲合わせでピーター・ゼルキンとジンマンの呼吸がぴったり。 ゼルキンはニューヨーク・フィルの次は同じ時期にニューヨーク公演実施中のボストン交響楽団に合流して、同じくストラヴィンスキーのピアノと管楽器のための協奏曲を演奏する予定とのこと。 フルートは第2奏者が参加。新たにニューヨーク・フィルハーモニックに加わったフルート奏者はシカゴ交響楽団からの移籍とのこと。 演奏時間は18分42秒 ベートーヴェンの交響曲第7番はヴァイオリンを左右ともにやや広げて管弦楽全体をどちらかというと2番よりは平面的に配置したスタイル。このあたりの計算は何度もジンマンは演奏しているだろうしお手の物といった感じ。弦はアップボウだけ、あるいはダウンボウだけの繰り返しでヴィヴラートは掛けるものの一気に引くことで音のまとまりを出しており特別にピリオド楽器を使用したり弓を変えたりという細工は施していない。 録音同様、第2楽章のオーボエパートがベーレンライターの新版を使用した特徴的な節回しになっている。反復は全て忠実に実施。 第1楽章:13分41秒、第2楽章:7分37秒、第3楽章:8分45秒、第4楽章:8分27秒 なお、このプログラムはニューヨーク・フィルが欧州ツアーから帰国してからの2週目にあたるプログラムだけれど、今回の欧州ツアーでは48名もの団員が体調不良を訴えたとのこと。食事が原因であることを疑った様だけれども、この冬の欧州の寒さもあり原因を確定するにまでは至らなかったとのこと。症状としては重度ではなかった様子だけれども、今週まで体調不良を持続している団員もいたとのこと。先週の『展覧会の絵』はその様に出演をキャンセルする団員もいる中で行われた演奏会だったようだ。 ![]() |
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| 2012年3月4日 |
| マゼール、ウィーンフィルのシュトラウス管弦楽集 |
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R・シュトラウス:『死と変容』
日曜の午後に設定した軽めの選曲を意識したマゼールのコンサート。 シュトラウスといってもリヒャルト・シュトラウスを混ぜているのでマゼールの独壇場で自分の演奏したい曲をそのまま構成し直して配列しましたといった雰囲気の演奏。 例年、ニューイヤーコンサートで披露されるウィンナワルツは選曲に指揮者の個性が出るほかは比較的同じようなスタイルを踏襲する感じがあるけれど、マゼールも特に力を入れて自分の個性を主張するよりはウィーンフィルにかなり任せた演奏をしていたが、その頃のスタイルとこの一連の演奏はあまり印象が変わらない。
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Posted by kakkun89 at 23:01
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| 2012年3月3日 |
| マゼール、ウィーンフィルのモーツァルト40番ほか |
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ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト:交響曲第40番ト短調K.550 |
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| 2012年3月2日 |
| ギルバート、ニューヨークフィルのマーラー9番 |
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トーマス・エーデス:ポラリス |
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| 2012年3月1日 |
| メータ、ニューヨークフィルのブルックナー8番 |
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アントン・ブルックナー:交響曲第8番ハ短調 |
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| 2012年2月28日 |
| ハイティンク、ニューヨークフィルの『奇跡』、ブルックナー7番 |
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ヨーゼフ・ハイドン:交響曲第96番ニ長調HobI-96『奇跡』 |
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Posted by kakkun89 at 01:33
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| 2012年2月27日 |
| ハイティンク、ニューヨークフィルのベートーヴェン『田園』 |
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リヒャルト・シュトラウス:交響詩『ドン・キホーテ』作品35 第1楽章11:51、第2楽章11:48、第3楽章5:11、第4楽章3:21、第5楽章:11:06 |
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| 2012年2月1日 |
| マズア、ニューヨークフィルのシューベルト『未完成』、ショスタコーヴィッチ13 |
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シューベルト:交響曲第8(7)番 ロ短調『未完成』
第1楽章:15分05秒、第2楽章:10分58秒 ニューヨーク・フィルハーモニック :2011-12シーズン 【1】2011年9月22、24、27日 グスタフ・マーラー:交響曲第2番ハ短調『復活』 アラン・ギルバート(指揮)、ミア・パーソン(S)、リリ・パーシキヴィ(MS)、ニューヨーク・コラール・アーチスツ(ジョセフ・フリュマーフェルト合唱指揮) 【2】2011年9月30日、10月1、4日 ジョン・コリグリアーノ:ワン・スイート・メモリー アントニン・ドヴォルザーク:交響曲第7番ニ短調 作品70 アラン・ギルバート(指揮)、ステファニー・ブライト(MS) 【3】2011年10月5、6、7日 ヨハン・セバスティアン・バッハ:2台のヴァイオリンのための協奏曲ニ短調BWV1043 アルバン・ベルク:ヴァイオリン協奏曲 ヨハネス・ブラームス:交響曲第3番ヘ長調 作品90 アラン・ギルバート(第2ヴァイオリン(バッハ)、指揮)、フランク・ペーター・ツインマーマン(ヴァイオリン) 【4】2011年10月13、14、15、18日 ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト:交響曲第38番ニ長調K504『プラハ』 ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト:フルートとハープのための協奏曲ハ長調K.299 クロード・ドビュッシー:『遊戯』 クロード・ドビュッシー:管弦楽のための『映像』から第2曲『イベリア』 ロリン・マゼール(指揮)、ナンシー・アレン(Nancy Allen):ハープ、ロバート・ランゲヴィン(Robert Langevin):フルート 【5】2011年10月21、22、23日 リヒャルト・シュトラウス:アルプス交響曲作品64 リヒャルト・シュトラウス:ホルン協奏曲第1番変ホ長調作品11 リヒャルト・シュトラウス:ティル・オイレンシュピーゲルの愉快な悪戯作品28 ロリン・マゼール(指揮)、フィリップ・マイヤーズ(ホルン) 【6】2011年10月27、28、29日 フランツ・シューベルト:交響曲第7(8)番ロ短調D.759『未完成』 ドミトリー・ショスタコーヴィッチ:交響曲第13番変ロ短調作品113『バビ・ヤール』 クルト・マズア(指揮) セルゲイ・レイフェルカス(Br)、ニューヨーク・コラール・アーチスツ 【7】2011年11月10、11、12、15日 リヒャルト・シュトラウス:交響詩『ドン・キホーテ』作品35 ルードウィッヒ・ヴァン・ベートーヴェン:交響曲第6番ヘ長調作品68『田園』 ベルナルト・ハイティンク(指揮)、シンシア・フェルプス(Va)、カーター・ブレイ(Vc) 【8】2011年11月17、18、19日 ヨーゼフ・ハイドン:交響曲第96番ニ長調HobI-96『奇跡』 アントン・ブルックナー;交響曲第7番ホ長調WAV107 ベルナルト・ハイティンク(指揮) 【9】2011年11月22、25、26、29日 ヨハン・セバスティアン・バッハ:ヴァイオリンとオーボエのための協奏曲 ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト:交響曲第33番 ルードウィッヒ・ヴァン・ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第1番 ジェフリー・カヘイン(ピアノ、指揮)、シェリル・ステイプル(Vn)、リャン・ワン(オーボエ) 【10】2011年12月1、2、3日 グスタフ・マーラー:交響曲第10番(クック補完版) ダニエル・ハーディング 【11】2011年12月7、8、9、10日 ロベルト・シューマン:マンフレッド序曲 ピョートル・チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲ニ長調作品35 イーゴリ・ストラヴィンスキー:バレエ音楽『春の祭典』 ダニエル・ハーディング(指揮)、ジョシュア・ベル(Vn) 【12】2011年12月13、14、15、16、17日 ヘンデル:『メサイア』 ペーター・シュライアー(指揮)、ウテ・セルビッヒ(S)、ナタリー・シュトゥトマン(C)、スティーヴ・デヴィスリム(T)、ペーター・ローズ(B)、ウェストミンスター合唱団(合唱指揮:ジョー・ミラー) 【13】2011年12月28、29、30日 ヨーゼフ・ハイドン:交響曲第88番 フランツ・シューベルト:管弦楽付き歌曲 モーリス・ラヴェル:『マザーグース』 モーリス・ラヴェル:『ラ・ヴァルス』 アラン・ギルバート(指揮)、アンネ・ゾフィー・フォン・オッター(MS) 【14】2012年1月5、7、10日 トーマス・エーデス:ポラリス(北極星) グスタフ・マーラー:交響曲第9番ニ長調 アラン・ギルバート(指揮) 【15】2012年1月12、13、14日 アントン・ブルックナー:交響曲第8番 ズビン・メータ(指揮) 【16】2012年1月18、19、20、21日 マグナス・リンドベルイ:フェリア ベラ・バルトーク:ピアノ協奏曲第2番 セルゲイ・プロコフィエフ:交響曲第5番 アラン・ギルバート(指揮)、ラン・ラン(ピアノ) 【17】2012年1月26、27、28日 ルードヴィッヒ・ヴァン・ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲 イーゴリ・ストラヴィンスキー:3章の交響曲 モーリス・ラヴェル:『ダフニスとクロエ』第2組曲 アラン・ギルバート(指揮)、フランク・ペーター・ツィンマーマン(Vn) |
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Posted by kakkun89 at 21:03
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| 2012年1月31日 |
| マゼール、ニューヨークフィルのモーツァルト38番『プラハ』ほか |
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モーツァルト:交響曲第38番ニ長調 K.504『プラハ』 |
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Posted by kakkun89 at 22:14
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| 2012年1月30日 |
| ツィンマーマン、ギルバート、ニューヨークフィルのベルク協奏曲、ブラームス3番 |
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J.Sバッハ:2つのヴァイオリンのための協奏曲 BWV1043 |
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Posted by kakkun89 at 21:53
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| 2012年1月29日 |
| スラットキン、N響のチャイコフスキー、交響曲第6番ほか |
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アルヴォ・ペルト:フラトレス(1977/1991改訂) |
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Posted by kakkun89 at 01:12
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| 2012年1月28日 |
| 山田和樹、都響のラフマニノフ交響曲第番ほか |
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ピョートル・チャイコフスキー:歌劇『エウゲニー・オネーギン』〜ポロネーズ |
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Posted by kakkun89 at 00:20
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| 2011年12月10日 |
| リサ・バティアシュヴィリ、デュトワ、N響のブラームス協奏曲、『青ひげ公の城』(2日目) |
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ヨハネス・ブラームス:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 作品77 |
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Posted by kakkun89 at 20:53
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| 2011年12月9日 |
| リサ・バティアシュヴィリ、デュトワ、N響のブラームス協奏曲、『青ひげ公の城』 |
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ヨハネス・ブラームス:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 作品77 |
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Posted by kakkun89 at 20:46
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| 2011年12月8日 |
| オランダ・バッハ協会の「ロ短調ミサ」 |
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ヨハン・セバスティアン・バッハ:ミサ曲 ロ短調 BWV.232 |
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Posted by kakkun89 at 00:33
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| 2011年12月7日 |
| フルシャ・都響のドヴォルザーク『スターバト・マーテル』 |
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アントニン・ドヴォルザーク:『スターバト・マーテル』 作品58 |
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Posted by kakkun89 at 09:20
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| 2011年12月6日 |
| 遠藤真理 チェロリサイタル |
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遠藤真理 チェロリサイタル |
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Posted by kakkun89 at 20:33
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| 2011年11月28日 |
| ギルバート、ニューヨーク・フィルのドヴォルザーク・交響曲第7番 |
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ジョン・コリグリアーノ:ワン・スウィート・メモリー |
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Posted by kakkun89 at 23:24
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| 2011年11月26日 |
| 上原彩子 ピアノリサイタル |
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上原彩子 ピアノリサイタル |
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Posted by kakkun89 at 22:57
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| 2011年11月25日 |
| スタニスラフ・ブーニン ピアノリサイタル |
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Posted by kakkun89 at 22:37
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| 2011年11月24日 |
| ジャン・マルク・ルイサダ ピアノリサイタル |
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ジャン・マルク・ルイサダ ピアノリサイタル |
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Posted by kakkun89 at 08:42
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| 2011年11月20日 |
| ドヴォルザーク・交響曲第7番 |
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Antonin Dvorak: Symphony No.7(2) in D minor Op.70
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Posted by kakkun89 at 11:54
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| 2011年11月19日 |
| ラザレフ・日本フィルのブラームス・交響曲第4番(みなとみらい) |
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アントニン・ドヴォルザーク:チェロ協奏曲 ロ短調 作品104 |
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Posted by kakkun89 at 21:54
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| 2011年11月18日 |
| ラザレフ・日本フィルのブラームス・交響曲第4番 |
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アントニン・ドヴォルザーク:チェロ協奏曲 ロ短調 作品104 |
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Posted by kakkun89 at 13:11
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| 2011年11月17日 |
| S・ツィンマーマン、ヤルヴィ、N響のベートーヴェン・ヴァイオリン協奏曲ほか |
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ドヴォルザーク / スラヴ舞曲集 作品46 から 第1番 |
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Posted by kakkun89 at 12:32
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| 2011年11月16日 |
| ヤルヴィ・N響のドヴォルザーク・交響曲第7番ほか |
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ドヴォルザーク / スラヴ舞曲集 作品46 から 第1番 |
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Posted by kakkun89 at 00:08
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| 2011年11月12日 |
| テミルカーノフ、サンクトペテルブルグのラフマニノフ2番、チャイコフスキー4番 |
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セルゲイ・ラフマニノフ:交響曲第2番ホ短調作品27 |
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Posted by kakkun89 at 01:14
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| 2011年11月11日 |
| シナイスキー、N響のマーラー10番、大地の歌 |
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グスタフ・マーラー 交響曲 第10番 から「アダージョ」 |
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Posted by kakkun89 at 00:37
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| 2011年11月10日 |
| フレディ・ケンプ、都響のモーツァルト・ピアノ協奏曲第23番ほか |
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モーツァルト:ピアノ協奏曲第23番 イ長調 |
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Posted by kakkun89 at 23:53
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| 2011年10月25日 |
| 小泉和裕、都響のドイツ・レクイエム |
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第723回 定期演奏会Bシリーズ |
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Posted by kakkun89 at 21:42
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| 2011年10月21日 |
| プレヴィン、N響のメシアン「トゥランガリア交響曲」 |
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メシアン: トゥランガリラ交響曲 |
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Posted by kakkun89 at 21:25
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| 2011年10月17日 |
| 村治佳織、ブリバエフ、都響のアランフェス協奏曲、スクリャービン2番 |
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グリンカ:スペイン序曲第1番「ホタ・アラゴネーサ」 |
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Posted by kakkun89 at 23:39
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| 2011年10月15日 |
| プレヴィン、N響のドイツ・レクイエム |
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ヨハネス・ブラームス ドイツ・レクイエム 作品45 |
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Posted by kakkun89 at 14:11
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| 2011年10月14日 |
| 長谷川陽子・宮本文昭・日本フィルのエルガー、メンデルスゾーン |
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エドワード・エルガー:チェロ協奏曲 ホ短調 作品85 |
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Posted by kakkun89 at 07:20
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| 2011年10月11日 |
| ゲオルギュー・ガラコンサート |
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ヴェルディ:歌劇「ナブッコ」序曲 |
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Posted by kakkun89 at 00:47
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| 2011年10月8日 |
| 関ヶ原、賤ヶ岳 |
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ほぼ25年ぶりの関ヶ原 |
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Posted by kakkun89 at 09:45
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| 2011年10月2日 |
| せんくら2011(第3日目) |
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最終日も気合の入ったプログラムの続くせんくら |
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Posted by kakkun89 at 23:35
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| 2011年10月1日 |
| せんくら2011(第2日目) |
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仙台駅周辺も地震による天板の落下や建物へのダメージもあったようだけれど、ビルの倒壊はなく一見平穏さを取り戻したように見える街並みだ
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Posted by kakkun89 at 23:28
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| 2011年9月30日 |
| 清水和音・川久保賜紀のモーツァルト28番、R・シュトラウスソナタほか |
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モーツァルト:ヴァイオリンソナタ第28番ホ短調K.304 |
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Posted by kakkun89 at 00:22
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| 2011年9月29日 |
| 清水和音・ラフマニノフの「楽興の時」、「展覧会の絵」 |
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スクリャービン:左手のための2つの小品 作品9 |
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Posted by kakkun89 at 00:38
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| 2011年9月28日 |
| ケント・ナガノ、バイエルン国立管弦楽団のシュトラウス、ブラームス |
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ワーグナー:『タンホイザー』から序曲とヴェーヌスベルクの音楽(パリ版) |
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Posted by kakkun89 at 23:26
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| 2011年9月27日 |
| エマニュエル・パユ フルートリサイタル |
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クラカンプ&ブリッチャルディ:ヴェルディの「椿姫」によるファンタジー |
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Posted by kakkun89 at 22:41
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| 2011年9月26日 |
| カール・ジェンキンス『レクイエム』『スターバト・マーテル』 |
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昨今、レクイエムと名のつく作品の多さが目立つ。それは宗教的色彩よりも音楽的というか合唱付きと言うか文化的な作品に軸が移っていると思われる作品も増え、その中でカール・ジェンキンス(Karl Jenkins)の作品は旋律がしっかりした聴きやすい作品で、日本風のテイストがふんだんに盛り込まれているが、それほど日本では知られている名前ではない。「オペラ座の怪人」や「キャッツ」で有名なアンドリュー・ロイド=ウェッバーの作曲したレクイエムよりも古典的な作品と言えるかも。 |
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Posted by kakkun89 at 00:29
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| 2011年9月24日 |
| 八ヶ岳2011年夏秋 |
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八ヶ岳南西方面より |
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Posted by kakkun89 at 23:52
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| 2011年9月22日 |
| ブロムシュテット、N響の『未完成』、ブルックナー7番(2日目) |
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フランツ・シューベルト:交響曲第8(7)番 ロ短調 D759 『未完成』 |
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Posted by kakkun89 at 21:23
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