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30000ヒット突破記念!
ガンダムSEED SSネタ大募集のお知らせ
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アスラン「つまりこれはどういうことだ?」
キラ「読んで字の如く、読者の皆様にSS(ショートストーリー)のネタを募集をするってことだよ」
カガリ「・・・・・・これだから頭ハツカネズミな奴は」
アスラン「おれは・・・・・・馬鹿だから」
キラ「まあ、ともかく。『SEED』を題材にしたものなら、なんでもオッケー。投稿されたネタは管理人が
責任を持ってSSに仕立て上げます」
ラクス「そのSSは、『日記』のコーナーに掲載されますわ」
シン「キラさん質問!」
キラ「なんだい、シン君?」
シン「種のネタならなんでもオッケーって言ったけど、本当になんでもいいんですか?」
ラクス「いい質問ですわ。確かになんでもと申しましたが、特定の方を貶めるようなものや、良識から
外れたもの、そして過激な性描写を含むものは禁止ですわ」
アスラン「・・・・・・ち」
カガリ「『・・・・・・ち』って、お前」
キラ「仕方ないよ、アスランはむっつりなんだから。けど、本当になんでもオッケーにしたら、こうなるよ」
ラクス「『キラとアスランが恋人同士なSSをお願いします(ベッドシーン付きで)』も当然書かなくては
いけなくなりますね」
キラ「そんなのは作者が嫌だし、僕だってもっと嫌だから。ってか、や め て よ ね」
シン「じゃ、こーいうのはどうですか? 俺とマユがラブラ−−−」
アスラン「シスコンはオーブに帰れ」
シン「アンタってひとはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
カガリ「纏めると、エロネタ、近親相姦ネタ、キャラ貶めは禁止ってことでいいんだな」
ユウナ「よくできたね、カガリ。飴をあげよう」
ラクス「それでは、皆様の書き込みをお待ちしておりますわ」
ニコル「・・・・・・ということは、もしかして『もし僕とフェルナさんがラブラブだったら』なんて投稿があった
ら・・・・・・ふふっ。ふはははははははははははははははははははははははははははは
っ!!!
皆様、全力で投稿してください」
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