11月
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28.nov
近くの公園のイチョウの木が綺麗に黄葉していました。
今年は、寒かったり暖かかったりのお天気ですが
ここ数日穏やかな日が続き、冬はまだ遠いって感じです。
これからし〜んとした寒さがやって来てクリスマスらしい季節になるのかなぁ〜
やっぱり冬には冬らしい季節を過ごしたいですね。
話は飛びまして、12月にカウプレをいたします。
詳細が決まりましたら、トップページまたは、
こちらでお知らせいたします。
皆様のご応募お待ちいたしております(^^)
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24.nov
北海道千歳のお土産 “ 太陽いっぱいの 真っ赤なゼリー ” を頂きました。
トマトが極上のゼリーに生まれ変わっています。
トマトの風味や美味しさそのままで
程よい酸味と後味すっきりな甘味が絶妙です。
眩しい太陽の光りもいっしょに食べちゃった!という感じ(@@)?!
おごちそうさまでした〜
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20.nov
10月21日の diary で書いた本をきっかけに
今回 『シャネル 20世紀のスタイル』 秦 早穂子著
『シャネルの真実』 山口 昌子 著を読みました。
マドモアゼル・シャネル(1883-1971)を知るには
まだこの2冊の本を読んだだけでは足りないような気がします。
マドモアゼル・シャネルの辛辣な言葉と
引き付けられる魅力
ジャン・コクトーやピカソ、ストラヴィンスキーなどの
時代の寵児たちとの交流
時代の先を読み、鋭い感覚と女性の服装に対する信念から
生み出されるスタイル
19世紀末から20世紀へと変り行く時代に
マドモアゼル・シャネルの “ 生き方のスタイル ” と
“ 帽子から始まってトータルルックを打ち出した女性のスタイル ”
と最後の仕上げともいうべき香水の 『NO 5』 と、
20世紀の女性の憧れと求める物を多く生み出したのではないでしょうか。
そして、女性の着こなしやスタイルを私達に教えてくれたように思います。
21世紀にマドモアゼル・シャネルが生きたとすれば
どのようなスタイルを私達に提案してくれたのでしょうか・・・。
そして、マドモアゼル・シャネルの遺産は基金としてスイスで保管され
非公開で若い芸術家などを支援しているようです。
マドモアゼル・シャネルの真実は
彼女の心の中にしかないように私は思います。
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16.nov
お買い物に出掛けたら、
もう ツリーが・・・
早いですね〜
今年もそんな時期!?
っと、いう感じです。
街は綺麗なイルミネーションやツリーなどで
飾られ始めて今年も後少しという雰囲気ですが
鮮やかに飾られた街をクリスマスまで
楽しみながらゆっくりと過ごしたいです〜(^^)
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11.nov
只今、サイトをプチリニューアル中です。
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10.nov
今回の新作へのご注文、誠にありがとうございます。
ご注文の日時に合わせ、お客様の貴重なお時間を割いて
ご注文いただきました事、大変嬉しくありがたいと存じております。
感謝です!と同時に恐縮いたします。
また、かなわなかったお客様、大変申し訳ありませんでした。
これからも、魅力ある作品を制作することで
お応えしていけたらと存じます。
早速「届きました」のご連絡も、とてもとても嬉しく拝見いたしました♪
お客様からいただきましたご感想やご意見などを
制作のエネルギーや参考にさせていただきます(^^)v
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写真は、5月2日のdiaryに書きました“ エンジェルズ トランペット ” の白です。
ご近所で午前中咲いたばかりの花・・・
優し〜い爽やかな良〜い香りが
なんとも言えませんでした。。。
夢見心地で帰宅です〜(´o`)
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7.nov
新作プレビューいたしました。
今回もそれぞれに楽しんでいただけると思います♪
どうぞごゆっくり〜(^^)
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6.nov
11月8日(木)22時、新作バッグ3点アップいたします。
コーデュロイに編みポケットと革・・・。
ふんわりウールときらきらビーズ・・・。
アラン模様のニットとベルベットリボン・・・。
遊びに来てください♪
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3.nov
10月31日の diary に書きました「シーサー」と一緒に頂いた、沖縄のお土産
“ ドラゴンフルーツ ” です。
白いドラゴンフルーツは食べた事はありましたが、丸い姿を見たのは初めて。
まずこの形に目を丸くして(@@)
ナイフで切ってまた、ビックリ!!
ショッキングピンクッ !!!!!!!!!!!!(@@)
うわっ〜
恐る恐るスプーンですくって、口に運びました。
色形とは相反してキュウイに似た、
甘さ控えめの程よい酸味がある優しいお味でした。
名前の由来は、細長い茎が竜の形に・・・
また、果実が竜の目に見えることから付いたそうですが
「ドラゴン」というネーミング、色、形からはまったく想像できない
優しいお味です。
「ドラゴン」も優しい生き物なのかな 〜
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※ 11月8日(木)22時に新作バッグをアップ予定です。
もうしばらくお待ちくださいませ。
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