« 前のエントリー | Main | 次のエントリー » | TrackBack | Comments | Post a comment


2007年6月23日
琥珀のつぶやき:玄米日本酒

ダイヤメ
だれ(疲れ)をやめる意
転じて一日の疲れを癒す「晩酌」をさす言葉
一日の疲れや悩みを洗い去り、喜びを増幅し、明日の元気に繋げるのが「ダイヤメ」
(本格焼酎普及サイト、ひるね蔵酒亭さんのHPより抜粋)
 
私のブログも毎日のダイヤメを基に、皆様の飲酒タイムに参考になればと願い書いています




さて本日は「琥珀のつぶやき:玄米日本酒」です
日本酒の原点は玄米酒です
精米技術のない日本酒の創成期に玄米と向かい合って
徐々に発酵技術を習得していった日本人が人体に取り入れる栄養素として
日本酒を育てていった過程が想像できます
栄養素としての発酵食品であったからこそ
単なるアルコール的存在でなかったからこそ
今日まで日本酒が存在し続けることが出来たのでしょう
 
「琥珀のつぶやき:玄米日本酒」
米の栄養分、米の生命力をそのまま生かして造られた健康酒です
もみがらを除いただけの玄米を日本酒と同じ発酵工程を経て造られ
加水することなく原酒(16度)のまま瓶詰めされています
(製造工程では玄米が溶けずご苦労があったようです)
 
冷やして頂くと飲みやすく手軽に続けることが出来ます
血圧・便秘・肌荒れ等お試し下さい
私も続けています、いい兆候が現れればご報告いたします
               
 
 
 
 
 
 
 
 

Posted by sake at 23:25 | Comments (0) | TrackBack (0)
TrackBack

この記事へトラックバックするには、このURLをお使いください:
http://x2.bbweb-arena.com/trackback.asp?entry_id=80883


Comments


Post a comment