« 2005年4月 | Main | 2005年6月 »


2005年5月30日
旧友、新店に集う
友人が、新しく店を開いたから来て、というので、行ってみた。
正確にはその友人の奥さんがしきっている店。
焼き肉屋さんである。
店名は『梨香』。
これが実に美味しい。
特別変わったメニューがあるわけでもないのに、
通常よくみる、焼き肉屋にあるメニューの、全てが美味しい。
いわゆるオーソドックス・メニューがすべからく美味しい。
場所は世田谷線・上町にある。
世田谷線は三軒茶屋から下高井戸に出ている、
もう、とんでもなく遅い電車(だと思う)。
数年ぶりに乗って、さすがにかつてのイモムシ電車の雰囲気ではないが、
確かに遅かった。マジに自転車よりも遅いであろう。

で、そんな世田谷線よりも「遅かった」のが、
私のこの焼き肉屋への初訪問だった。
「いや〜、ごめんね。開店したと聴いて、もっと早く来たかったんだけど、
いろいろバタバタしちゃってさあ...、
で、開店して、そろそろ2ヶ月ぐらいは経ったのかなぁ?」
「何言ってんすか。この7月で2年ですよ。」
...2、2ねん...(汗)
私は本当に、遅い...スマン。
Posted by saladblg at 19:06 | Comments (0) | TrackBack (0)


2005年5月27日
たまごっち来訪
テーブルの上には、「たまごっち」がある。
こうしてブログを書いている私の横に、「たまごっち」がある。
...ついに我が家へ来てしまった、「たまごっち」。
コレ、最近またまたスゴイ人気なのだそうだ。
あっ、こいつ今、なんか元気に動いている...。

「たまごっち」が我が家へ来た理由は、娘がテストで満点取ったから。
よくありがちな、「テストで満点取ったら買ってやるよ」という、
『ニッポン親子の約束図』の典型にあてはめたところ、
満点取ってきやがった、ホントに。
で、約束は守らなければいけないので、買ってあげようとしたら、
これが、なかなか手に入らない。
つまり、かなりの人気のために、売り切れ店続出状態だったのだ。
近所のイ○ーヨー○ドーなんかじゃ、「○月○日(土)朝10時より、抽選によって
予約販売を受付ます」なんて張り紙を出していた。
なんでこんなもののために、土曜日の朝から並ばなくちゃいけないんだ!と、
到底理由なんて理解出来ない、尋常ではない人気なのである。

で、決して朝からオモチャ屋に並びたくない我が家は、
「田舎だと、流行が遅れてるんじゃないか?」という論理で、
妻の田舎のほうに聞いてみた。ちなみに妻の田舎は山口県である。
すると、やはり山口県は遅れているのだろうか、...あった!たまごっちが!

というわけで、今私の横で...寝ている「たまごっち」は、
世の中の流行に乗れてない、いや流されてない山口県からやってきた。
ふうっ...まったく、「たまごっち」のようなものを題材に、
いろんなタイトルのブログが書けそうな気がしてくる。
オイオイ、ちょっと一言いいたくなるゼ、この「たまごっち」には、というような...
ね、どうなのよ?コレ...まったく...
あっ、ウンチ掃除してやんなきゃ。
Posted by saladblg at 00:53 | Comments (0) | TrackBack (0)


2005年5月24日
飲まずに死ねるか!
本当は、朝起きるとき、そんなに調子良くはない。
寝て起きたばっかなのに、「疲れたなぁ」と感じるなんて情けないと思う。
極端な程運動不足だとは思えないし、
やはり、酒なんだろうなぁ。

ここ数年の健康診断では、肝機能の再検査コースが定位置。
「こんな状態じゃ、生命保険にだって入れないじゃない!」
とは、妻の弁。これまた然りなのだ。
どうせ酒で身体がボロボロになって死ぬんだったら、
残された子供のために保険金残しておけ、というわけだ。
確かにそのとおり。
酒飲んで、お気楽に過ごして、そのままオッチンじゃうのは、
一応家庭持ちとしては、無責任というもの。
ようくわかっている、つもり。

そんなこと考えてたら、飲めるわけないじゃないですか!
今夜私は、一滴も飲んでません!(一週間ぶりに)
こんなんで、飲めるか!
死ぬまで飲めるか!
飲むなら、死ぬか!
飲まずに死ねるか!
...あれっ?
Posted by saladblg at 23:54 | Comments (0) | TrackBack (0)


メールと手紙の間には
メールが嫌いだ、という人もいる。
その人は、手紙の大切さを感じるという。
それはどちらにせよ、面と向かってだったり、電話でだったり、
なかなか相手に伝えられないというジレンマからきている。
そう、なかなか相手に伝わらないから、の理由で伝達方法を探った結果である。
だから、メールが嫌いだとする理由は、別なはずである。

メールは、...私は、好きだ。
手紙も好きである。
しかし、今、とても伝えたいと想う時の伝達方法として、
手紙の代わりにメールを選択する。
そう、どちらが良いというものではない。

私は、時々10歳の娘とのコミュニケーションの取り方として、メールを使う。
これが、なかなかいい。
電話で話したときよりも、時には直接話した時よりも、心地よく伝わることがある。

田舎の母と、コミュニケーションを取る時、
メールがあったらな、と思うことがある。
...それ以前に、母が携帯を持っていればな、ということか。
面と向かっても言えないこととか、面と向かっても伝わらないこと...、
じゃぁ、手紙を書けば解決するのか...、
手紙は書いた側のマスターベーションに過ぎない、ときがある。
メールは、今、伝えられる、が、
手紙は、その時、の気持ちが浮き上がってくる。
嗚呼、なんとコミュニケーションとは難儀なもの。

このように、ブログを書いている自分が、デジタルなのかアナログなのか、
人間、正味な話、わからんでぇ、
と、いうのがこの時代なのか。
Posted by saladblg at 00:30 | Comments (0) | TrackBack (0)


2005年5月21日
トリノの友
イタリアのトリノからやってきた友人と、久々に会った。
その友人はイタリア人女性で、現在メディアのコーディネーションを生業としている。
今回彼女は、イギリスBBCの仕事で来日したという。

彼女とは、およそ15年前、まだ日本に仕事の拠点を置いていた時期に、
仕事で一緒に、世界中様々な国へ旅をした。
あまりにいろいろなところへ行ったために、どこへ、どんなことをしに行ったのかさえ、
忘れてしまったくらいだ。
彼女も、あの頃どんなことをしていたのか、ほとんど覚えていないという。
そんな、へんな思い出話で盛り上がった。

で、そんな話をしていた場所は、神宮前にあるイタリアレストラン『アズーラ』という店。
この店は開店して25年ほどになるというが、
実は、彼女も以前よく通っていたところだ。
と、いうことで、普段は寡黙な主人も片言のイタリア語を交えながら、会話に加わる。
その主人の話の内容は、
『イタリアのゴルフ場』のこと。
主人曰く、「私は、日本で一番イタリアのゴルフ場でゴルフをしている男だ」という。
へぇ〜、イタリアのゴルフ場というのも、あまり馴染みないものだが、
日本で一番行っている男、と言い切るところもスゴイ。
何でも、年に一度はイタリアへ旅行するということで、行ったら10ラウンドほど回るという。
何故、イタリアに行き、ゴルフをするのか?
そりゃぁ、イタリアンのシェフだし、同時にゴルフも好きだし、という当然の答えだった。
が、実はまたまたその主人曰く、「イタリアでは、ゴルフ場の中のレストランの食事が
スゴく美味しい」のだそうだ。
この『アズーラ』というお店は、都内でもけっこう美味しいほうの店だと、私は思っている。
私が思っているだけでは、全く説得力はないのだが、
例えば随行したイタリア人の友人も、そこそこ美味しいと言っている。
そんなお店の主人が、毎年必ずイタリアに行き、
まあゴルフも好きだろうけど、実はゴルフ場のレストランが美味しいのだ、
と語られると、それなりに、かなり「へぇ〜」なのである。
ちなみに、この6月のあたまにも、奥さんといっしょに2週間イタリアへ行く予定だとか。
当然ながら、店を閉めて。
楽しんでるよなぁ。

私は、トリノから来たイタリア人の友人と話した内容よりも、
店の主人から聞いた内容のほうが、ストレートにイタリアの話題だったことが、
少し、面白かった。
Posted by saladblg at 00:34 | Comments (0) | TrackBack (0)


2005年5月19日
テーマ有り。
今月22日には仕事先の『愛知博』から戻る、というメールを受け取った。
メールの差出人は、写真家。
『愛知博』での仕事は、自らの作品の展示会であった。
その人に名は、今岡昌子さんという。

今岡さんのことを、あるメディアでは『被災地カメラマン』と称していた。
この名称を彼女自身どのように捉えているのかは知らない。
しかし、ここには『今岡ワーク』の明確なテーマ性が示されている。
そう、彼女は天災等にみまわれた被災地や、戦闘や紛争が行なわれた土地に出向き、
大変な状況の中にあって、人々が復興をなすベースは常に『女性のたくましさ』にある、
という信念のもと、世界中の被災地や紛争地区で、一生懸命復興に向けてがんばっている
女性たちを撮り続けているのである。
今回の『愛知博』での展示物は、あのスマトラ沖地震の被災地で復興に向けて、
日々奮闘を続けている現地の女性たちを撮ったものだという。

私が初めて今岡さんの作品に接したのは、アフガン紛争後、国の復興にむけて、
新しい世界へと必死にがんばる女性市民の写真だった。
その写真の女性たちが、紛争後の悲惨な生活状況にあるにもかかわらず、
とてもキレイだった。
そう、そのキレイさが『今岡ワーク』のテーマを具現化しているようだった。
この時、私は思った。
まずは『テーマ有り』なのだ。
テーマがあるからこそ、明確に受け手に主張できるのだ、と。

クリエイティブな職業に付く人にとっては、全くもって当然なことかもしれない。
でも、どんな表現方法をとってみても、どんな実験を繰り返してみても、
最終地点は、いつもこのテーマのもと。
これって、なかなかやれるものではないと思う。

ひとつのテーマに見事執着してみせる姿勢、
まさに今岡さんには“脱帽”なのだ。
そして、私の一番の弱いところが、ここなのだ。
今岡さんの写真を観た時、
すごく感動して、そして...へこむ、のだ。
Posted by saladblg at 22:49 | Comments (1) | TrackBack (0)


2005年5月17日
40代にして、人間形成
知らないことは、まだまだある。
40代にして(といっても、すでに40代後半に入ろうとしている)、
まだまだ知らないことがたくさんある。
不惑の年代でありながら、知りたい欲求治まらず、
ある意味で“人間形成”とも言うべき、進むべき道は、いまだ定まらず。

そんな心情は顔に現れるのか。
夜、娘が私の顔を覗き込み、一言囁いた。
「パパ...、クビになった顔してる」
なんじゃぁ、そりゃぁ?!
...なんじゃぁ、そりゃぁ?...。
......なんじゃぁ、そりゃぁ?(のリフレイン、心に重く響く)
Posted by saladblg at 22:21 | Comments (0) | TrackBack (0)


運勢を待っていいのか
『新宿の母』がいる。
もう何年、この新宿伊勢丹三井住友銀行の軒下で、占っているのだろう。
私は男性だから占ってもらったことはないが、
どうも、女性と一緒なら男性でも占ってもらえるらしい。
(って、紙に書いて看板に貼ってある)
で、一緒に占ってくれる女性もいなかったので、
ひとまず、看板に貼ってある様々な手相の書いた紙を覗いて読んでみた。
...まあ、よく聞く、典型的(?)な手相の文言が書かれている。
その中に、私にはどうしても気になる言葉があった。
それは左手の手相の絵の横に書かれた文言、
『じっと待って成功する運勢の手相』。
...占いって、やっぱり迷っているから、占ってもらうのだろう。
ということは、今、何がしかのアクティブな要因があるから、迷っているのである。
ということは、やっぱり、何がしかに決めたい、選択したい、という状況なのである。
ああー、私はどちらかに動きたい!と思っている人に、
あなたは『じっと待っている運勢』の人です、なんて言われたら、
ええー?この悶々とした気持ちのままでいなさい、ってこと?
動くな、ってこと?
もう、AかBに決めたいのに、どちらも選ぶな、ってこと?
そりゃ、何か酷じゃないのかなぁ。
「今は、今だけは待った方がいい」というのなら、まだ分からないでもない。
直に動く時がくるのだろうから。
でも手相って、そんなにしょっちゅう、簡単には変わらないよなぁ。
確かに、手相は変わるっていうけど、昨日とはガラリと変わったなんて経験はない。
ほぼ自分の手相って、おおかたのベースは決まっちゃってるような気がする。
それが『じっと待ってると成功する運勢の手相』って言われるのは、
あなたは人生動かず静かにじっとして生きるのがいい、ということのようで、
...それって、どうよ?
Posted by saladblg at 00:27 | Comments (0) | TrackBack (0)


2005年5月13日
『2国』です。
『2国』です。
『1国』では、なかとです。
『1国』は東京では馴染み深い『第1国道』ですが、
『2国』は、何のひねりもなく『第2国道』です。
そんな『2国』を、山口県でみつけました。
どこで見つけようが、『2国』がどこかにあることは、当たり前のことです。
何のひねりもないオチで、情けなかとです。

で、その『2国』を走っていた。
義理の姉に、美味しいお店があるからと連れられてきた。
そのお店とは、山口県山陽小野田市垣生にあった。
瀬戸内海沿いの『2国』に建つその店は、『ドライブイン・みちしお』。
長距離のトラックドライバー御用達の店ということらしい。
そう言えば、ここから20キロも行けば下関である。
むこうには関門橋が見える。もう、本州の端っこに近いところなのだ。
下関からたくさんの荷物を運んだり、また下関に向かったり、
多くのトラックドライバーたちの間で、この『みちしお』が話題となった店なのだという。

訪れたのが昼時ということもあってか、『みちしお』は行列のできるドライブイン状態だった。
その『みちしお』の人気メニューは、瀬戸内海沿いだけに『貝汁』(アサリの味噌汁)。
当然、メニューは『貝汁』だけではない。
まずいことに『みちしお』はカフェテリア方式だった。
おいしそうだなって思ったら、ついつい取ってしまう。
カフェテリア方式は、ついつい取ってしまう。
で、テーブルに並べられた品々は、
ゴボウの天ぷら、豚の角煮、ホルモン焼き、すなずり炒め、冷や奴、オムライス、明太子、
エビフライ、ホウレン草の胡麻和え、厚焼き玉子、そして貝汁に、生ビール2杯。
いや〜、食った、食った!
しかも、本当に旨い!
これは行列ができるだけはある。
この田舎臭い(いい意味で)感じで、なんでも揃っているスタイルがいい!
かなり満足してしまった、『みちしお』には。

なんでもこのあたりの浜には、この季節、潮干狩りで大勢の人がやって来るのだという。
しかし、例の『貝喰い虫』の大量発生により、
この1〜2年はほとんど貝が採れなくなってしまったのだそうだ。
まったく、大打撃らしい。
...えっ?...じゃあ、ここの『貝汁』って?....、
...問題なし!...美味しければ、問題なしっ。
Posted by saladblg at 18:20 | Comments (0) | TrackBack (0)


2005年5月8日
私はここで癒される

山口へ行ったら、必ず寄るところがある。
ただ、今年の正月に行った時は寄れなかった。
それは雪で路面が氷結したため、そこへたどり着けなかったためである。
でも行こうとはした。
そこは『湯本温泉』。
日本海に面した港町・長門市の少し山間に入った温泉郷だ。
古くからの温泉街だから、温泉旅館が多数立ち並ぶが、
その源泉である公衆浴場の『湯本温泉』に、私は必ず立ち寄る。
所謂、地元の人が利用している銭湯である。
お湯はけっこうぬるめ、しかし上がった後はポカポカしてくる。
浴槽はかなり深くつくられていて、天井近くには薬師如来像だろうか、
仏像が祀られている。
こういう状況を風情があるというのだろう。
もし私が、嵐山光三郎かなんかの有名人で、
「山口県長門市の湯本温泉の銭湯は最高!」とか、どこかで発表したら、
たちまち大勢のひとが押し寄せるであろうと思えるぐらい、イイ感じの温泉なのである
(実際には嵐山光三郎はすでに発表してるかもしてないけど)。

そして、この湯本温泉が好きな理由はもうひとつ。
この銭湯の、音信川(おとずれがわ)を挟んでの斜向いに『若葉』という店がある。
湯から出たら、必ずここには入らなければならない。
この店に来るのが楽しみで、温泉に入るようなところもあるくらいだ。
この店は、寿司屋であって、お好み焼き屋であって、ラーメン屋だ。
田舎にありがちな、なんでも揃っている食べ物処の典型だが、どれをとっても旨い。
風呂上がりなので、生ビールを飲みながら、
ここは海が近いので、まずは刺身の盛り合わせを頼む。
中でもイカは絶品なので、はずせない。時々舌に吸い付くときがある。
次に、鶏の砂ずり焼きをつまみながら、
テーブルの鉄板で、お好みの豚玉焼きを焼き始める。
このあたりで、うちの娘はオムライスか牛丼なんぞをかっ喰らっていることがある。
そしてジョッキ4〜5杯のビールがこたえてきた頃、
最後は長崎チャンポンで締める。これが『若葉』のゴールデンコースだ。
本当に美味しい!
嗚呼、私が有名人だったらこんなふうに『若葉』のことをblogに書いただけで、
お店は長蛇の列になっちゃうんだろうなぁ。
『若葉』さん、ごめんなさい。私が只の一般人で。
私が『やまけんの出張食い倒れ日記』の作者じゃなくて、ごめんなさい。
でも、もしも、もしも、何かの間違いで、私が有名人になったら、必ずどこかで
「『若葉』は美味しいですよ。今、山口県長門市湯本温泉にある『若葉』が
一番キテルんじゃないですかねぇ。」
とか、発表しちゃいますから!絶対に!
そしたらその際は、例えばチャンポンに餃子を付けてくれるとか...、
...これ以上書くと、少しむなしい。
Posted by saladblg at 12:23 | Comments (0) | TrackBack (0)


2005年5月7日
GW大移動
しばらくblogを更新出来なかった訳は、『GWの大移動』にある。
今年のGW、私は所用で妻の故郷である山口県に向かった。
しかも移動手段は、車、で。
行ったなら帰ってこなければならない。
だから往復。
走行距離、往復およそ2000キロだった。

しかし、たとえ山口へ行っていたからといって、ましてや車で行ったからといって、
blogが更新出来ないことはないはず。
要は、私は『エッジ』等のモバイル機器を所有しておらず、
それ以上に、山口の田舎は『ネット環境』など一切似合わない場所だったからだ。
まあ、結局は私自身がPCを取り出す気など、全く無くなってしまったことにある。

なので、今まだ私には、blogで更新出来なかった分だけ、
『GW大移動』の旅の(あくまで断片的だが)記憶が渦巻いている。
Posted by saladblg at 00:25 | Comments (0) | TrackBack (0)