歴史

高橋醤油は大正十年創業です

  昭和6年ごろ工場前 丸庄時代の全国品評会2等 昭和30年頃の売上帳
15石(約1500本)桶の並ぶ生成場はいつもしょうゆが眠っています 一度に6石(約600本)焚ける
 今では珍しいボイラー2重釜
創業以来使用する年月を刻む杉桶
昔をしのぶレンガの煙突 瓶は回収して洗瓶します 出荷を待つ瓶詰めされた醤油

工場風景

高橋醤油
醤油醸造元

蔵 紹介

sakuraizumi

syoyu

作業風景

 創業大正十年
高橋醤油株式会社

和泉町の朝もや風景
高橋醤油 昭和6年倉前にて
手造り・こだわり高橋醤油のホームページ
サクライズミの醤油おやじ
高橋醤油店舗

店主がいましたらお醤油の味見ができます。どうぞご遠慮なくおっしゃって下さい。
皆様のご来店お待ちしています。

ブログ

高橋醤油詳細地図

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神戸新聞掲載記事

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おやじのおまけ

高橋醤油 高橋醤油 高橋醤油
15石(約1500本)桶の並ぶ生成場はいつもしょうゆが眠っています 一度に6石(約600本)焚ける
 今では珍しいボイラー2重釜
創業以来使用する年月を刻む杉桶
高橋醤油 高橋醤油 高橋醤油
昔をしのぶレンガの煙突 店内風景 醤油の大きな看板

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醤油おやじの日記
FAX注文用紙
加西市和泉町 サクライズミ醤油の地図

高橋醤油は先々代が大正10年に創業しました。昔は木樽に詰めて峠を越えて山奥まで配達したそうです。西脇の播州織りが盛んな頃は織物工場の宿舎にもたくさん納品しました。その当時の女工さんが結婚し今も当店の醤油を使っています。長い長い歴史ですが醤油の製法、味は今も変わっていません。

お店の紹介

加西市和泉町の古い地名は富家(ふけ)です。中世時代には加西の5つの荘園のうち1つの名が富家荘であったそうです。家々がいつまでも栄えるようにと先人がつけたすばらしい名前です。そのおかげか和泉町には市場屋とゆう屋号の家があったり(昔、市がたった)篠山へも通じる街道が通り大変にぎわったそうです。今はその名残もなくなり戸数90戸程の静かな山間の村となりました。子供の頃からなんら風景は変わっていませんし住人の出入りもほとんどありません。時間が止まっているかのような我がふるさとです。
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町内の旧家(母屋)
和泉町を望む

加西インターを右へ降り(山側へ)2つ目
の信号(満久)を右に小学校を超え 和泉の
信号から200M先に看板が見えたら当店です。

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ハウス&ハウス

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加西市は播州平野の北端に位置する古代の古墳が点在する歴史あふれる市です。北条の五百羅漢や県立フラワーセンター等 見所もたくさんあります。また特産品はベリーA(ぶどう)や山田錦(酒米)が有名です。わが町和泉町はそんな加西の北の端に位置します。

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美容と健康を考える

店名 高橋醤油株式会社 (屋号サクライズミ)
店主(責任者) 高橋利彰
所在地 〒675−2423  兵庫県加西市和泉町701 (下図参照)
電話/FAX 0790-45-0003(夜間0323)
フリーダイヤル 0120−373−580
メール・お問い合わせ t.sakura701@rapid.ocn.ne.jp
URL http://www2.bbweb-arena.com/syouyu/
営業時間 AM8:00〜PM5:30
休日 年末年始・お盆・日曜・祝日・第二土曜