







裏側はこんな感じ・・・近々動画で紹介予定です。|
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特許をとれるような発明じゃないけれど、ちょっと楽しい工作を紹介します。 |
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プラバンで作った金魚を水中につるします。水流で泳がせてもいいかもしれませんね。
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まずプラバンを適度な大きさに切ります。(およそ3分の1に縮まります。)
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それに魚の絵を油性マジックで描きます。(油性でないと出来ません。)
図鑑をなぞると簡単。 |
表に輪郭を描き、裏に色を塗ると綺麗にできます。
りんかくを切り、穴あけ器で穴を開けときましょう。 |
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オーブントースターで焼いて縮めます。くっつかないよう波打たせたアルミホイルをひいて下さい。
※火をつかうのでちいさなお子さんはかならずおとなとすること。 |
縮む動きが止まったら、割り箸で取り出して。※熱いので気を付けて下さい!
厚い本などではさんでぺちゃんと平らに。
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金魚ちゃんの出来上がり。
色は定着しています。 |
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金魚の穴に釣り糸を通し、ふたの裏から水の入ったビンの中に吊します。ビンに水草やアクリルの玉石などを入れると綺麗です。後ろにミラーシートなどを貼るとなおGOOD.
ビンは丸いものの方が、レンズ効果が出て、いいです。半透明の金魚が光にあったって綺麗です。 |