美容師とは?
自分を磨く、より人間性を高める、一般常識を持ち知識と教養を高める。
お客様の好み、性格、社会的立場などトータルに把握してデザイン提案できる。これが、美容師の本来の姿と考えます。
スタッフ全員で毎年海外旅行に行くのもチームワークを高め、海外の文化に触れる目的があるからです。
お客様の髪が良くなるよう技術に妥協はしません
髪が傷んでいては良いスタイルにはなりません。ダメージの減る技術、方法をお客様1人一人の髪質に合わせて行っています。
商品の押し売りや必要のないトリートメントのしつこいアプローチなど行っておりません。
必要に合わせたヘアケアなどはご案内しています。(地肌が荒れている。フケ、髪質に合っていないシャンプーなど)
お客様一人ひとりに清潔なものを使用しています
クロス、タオルなどお客様一人ひとりに清潔なものを使用しています。シャンプークロス、クロス、タオルなど再使用しておりません。クリーンなサロンを常日頃から心がけています。
全員美容室TWINS-Hair柏駅東口店、北柏南口駅前店で高度な技術レッスンを受けたスタッフです。
技術ベースが統一されていますので安心してご来店ください。
特にご要望がない場合、前回と同じスタイリストが担当させていただきます。
カルテに前回のヘアスタイルのデーターがありますので、今後のヘアスタイルのご要望や問題点が明確です。
男性歓迎です
男性歓迎です。3割の方が男性です。気取らず落ち着いた雰囲気とのんびり過ごせる店内は、お子様からご年配の方にも喜ばれております。
お客様の年代層の幅が広いのも当美容室の特徴のひとつです。ご要望一つ一つににお答えできる技術と経験でお待ちしております。
日本人の約7割が(強い、弱いがありますが)縮毛やクセ毛です。
湿気が多いと広がる。乾燥してもまとまらない。はねる、ウネる。
パサつくetc。問題が多い髪質です。
硬く太くて丈夫そうですが、実は、アメリカ人の細く柔らかい髪の方が丈夫なんです。
システィンというタンパク質の含有量が日本人の方が少ないのが理由です。
逆にクセのない髪の方はボリュームがない動きが出ないなどスタイルによりパーマが必要です。
素敵なヘアスタイルになるためには、カットのバランスとデザインの調和が必要です
レイヤー(レイヤ-というのは重なりをつけるカットのスタイルで下よりも上が短くなります)を
入れたなら、寝癖はつく、はねるなどブローをしっかりしないとダメじゃないですか?
そがれすぎた初めてのお客様で、まとまらずに困っている方が多くいらっしゃいます。
とりあえず、毛先の重さを出すカットをして伸びるのを待つしかありません。
美容室TWINS-Hair 柏駅南口店 北柏南口駅前店では、生え方、髪質と、まとまりの悪い
クセにあわせてカットし、さらにスライシングという痛くない毛量調節のカットテクニックで、
まとまりが良くなりボリュームダウンできます。
シルエット調整でボリュームが出るように見せることもできます。
スライシングはただ削ぐのではなく、ヘアスタイルにより毛先に重さを残したり軽くしたり
(そのバランスが大切なんです)することにより毛先のハネが少なくなります。
また、ウエーブをかけた時、自然な感じに仕上がります。
髪質考えてくれてるの?
今までの美容室!! 髪質を考えてくれていましたか?
カットがデザインどうりに出来ていないとスタイルが違った物になってしまいます。
よいデザインに近づけるために美容室TWINS-Hairのカットはドライカットです。
状態やクセ、生え方、スタイリングの方法などを把握してカットします。
カット終了が仕上がりのイメージとなります。
全体のバランスがいいとスタイリングが楽で長持ちします。






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