« 前のエントリー | Main | 次のエントリー » | Comments | Post a comment


2005年10月1日
審判部会

今日19:00から審判部会があります。今月の割り当てを決めます(今の時点で入ってきている分)もう試合数も少なくなってくるのかなと思っています。
 
今日は無事中学校オープン3試合こなせました。なんと、1試合目は1時間20分で終わりました。理由はアウトコースをいつもより広く取ったからではないかと思います。バッターもどんどん打っていくので良いですね。7回戦ですが3試合はさすがに疲れますね。
 

Posted by ump at 17:31 | Comments (4)

Comments
お邪魔します。くーパパです。

うちの連盟も春から インコースをボール半分、アウトコースをボール1個ストライクを広くしています。最初は見逃し三振が多く、バッターも『えっ?!』って顔をしていましたが、最近は積極的に振ってきます。
高校野球は2時間、中学生も7回戦は1時間30分で終わるケースが多いです。

審判員の仕事は「アウト・セーフ、ストライク・ボール」だけではないですからね。
  Posted by: くーパパ at 2005/10/06 17:00:12
くーパパさんコメントありがとうございます。

私の連盟はそのような通達はないのですが、支部の審判間で広めにとって早く試合を終わらせようと決めています(本当はいけないことだと思いますが)

この前の中学校オープンの時は、次の試合のチームが到着する前に試合が終わったのでいつもより休憩できました(笑)

まだまだ技術が未熟な面もありますが、これからもがんばります!!

くーパパさんこれからもよろしくお願いします。
  Posted by: 静岡 at 2005/10/06 17:39:13
静岡さん、昨日はありがとうございました。

ストライクゾーンの拡大につきましては、我が師匠から春の講習で「今年はここを取る!」
と言われ、一年間やってきました。確かに、高野連の通達もありませんし、我が連盟だけなのかもしれません。しかし、試合時間の短縮だけでなく、選手個人の気持ちの中にも変化はありました。バッターは打ちに行く、バッテリーはコーナーを丁寧についていく。というのが、今まで以上に多くなりました。それにより、試合時間が短縮されるのだと思います。

  Posted by: くーパパ at 2005/10/07 10:04:07
くーパパさん、確かに厳しくとりすぎると、選手たちは積極的に打っていってくれません。
試合事態もダラダラとした長い試合になってしまいます。

くーパパさんの意見を聞いて、試合のレベルにあったストライクゾーンを確立していかなくてはいけないかなと思いました。
  Posted by: 静岡 at 2005/10/07 12:32:52


Post a comment