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| 2006年5月19日 |
| 本紹介 |
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「日本の戦争〜なぜ戦いに踏み切ったか」田原総一郎著 |
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Posted by ump at 07:34
| Comments (4)
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戦争だから多少の人は殺したかもしれません
しかしそれは中国だって同じ事ですよね? 名称を変えなければいけませんね。お互いの殺し合いかな?(どうなんでしょう... ) 中国は便衣兵と言う戦争法?上違反を犯していたし指導者たちは北京を捨て逃げていってしまった・・・その時点で中国は駄目なんですね。 歴史をしっかり勉強しないといけないと改めて思い始めています 自分の無知に・・・・ 今読んでいる本には大東亜戦争の責任は東條英機(この人のせいだけにするのはよくない)でもなく、天皇(天皇の責任にするのは逃げ道)でもなく、戦争を決めた海軍でもない・・・ただいえることはこの時代国民は一致団結していた事。 Posted by: 静岡 at 2006/05/19 21:46:35
嘘八百言ってるから。中国だって殺したって言って無かったことにはならないと思う。
まぁ、大虐殺って程の人数が犠牲になったかどうか分らないからね。 南京紛争とでも言うべきか・・・?。 Posted by: YOU at 2006/05/19 23:02:28
YOUさんコメントありがとうございます。
日本政府は中国や韓国と歴史認識について共同で研究していかないといけないですね せっかく共同で歴史研究にのりだしたのに現時点ではまったく白紙の状態ですからね・・・ Posted by: 静岡 at 2006/05/19 23:28:27 |
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中国側の発表は嘘八百だろうけど、実際日本兵は殺してる訳だから歴史を消したら駄目ですよ。。。
中国は嘘と問題転換が得意だからね。
中国の歴史だって純粋に4000年続いてたわけじゃないし。
Posted by: YOU at 2006/05/19 20:45:45