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2006年10月2日
軍人勅諭

日中韓の首脳会談が実現しそうですね。
とてもよい事だと思いますが、安倍さんには自分の主張をしっかり言ってほしいと思います。
 
まあ中、韓も本当は首脳会談したくてたまらない筈なのです。
靖国にケチをつけて自分の首をしめてきた・・・首相が交代したので丁度良い時期と判断したのでしょう。
 
中国共産党政権よ早く崩壊しろ〜、韓国よ先進国の一つになりたければ本当の民主化をしろ!!
 
軍人勅諭・・・正式には「陸海軍人に賜りたる勅諭」軍隊の統帥を権威づけ、軍人精神を涵養(かんよう)するため、天皇が全軍人に訓辞を与える形で1882(明治15年)年に出された約2700字の言葉。全ての軍人は暗誦する事を求められた。

聖訓5箇条
1・軍人は忠節を尽すを本分とすへし
1・軍人は礼儀を正くすへし
1・軍人は武勇を尚ふへし
1・軍人は信義を重んすへし
1・軍人は質素を旨とすへし

Posted by ump at 12:27 | Comments (2)

Comments
中国の農村部に日本が学校を建てる援助をして、農村部の人達が知識を持てば一気に崩壊するだろうね。農民は徹底的に排除されてるからね・・・。実際、中国政府より日本の方が農村部にウケが良いらしい。
  Posted by: YOU at 2006/10/02 23:49:05
YOUさんいつもありがとう〜

そうなんですか、中国政府は農民に対して酷いことをしていますし、実際に暴動も起きていますしね。

かなり不満は溜まっていると思います。

共産党政権としておかしい事の一つに格差が存在する事・・・共産党と言うはみな平等思想の筈ですからね・・・共産党政権の崩壊は近いでしょ。

農民の人々がんばれ
  Posted by: 静岡 at 2006/10/03 7:31:25


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