« 前のエントリー | Main | 次のエントリー » | Comments | Post a comment


2006年12月18日
世界戦

WBA・WBC世界S・ミドル級タイトルマッチ王座統一戦
WBC王者ミッケル・ケスラー(デンマーク)VS WBA王者マルクス・バイエル(ドイツ)
1R目からケスラーペースになり3R見事なワン・ツーでケスラーのKO勝ちで王座統一
10−9
10−9(2Rまでの採点)
20−18
 
WBOクルーザー級タイトルマッチ
エンゾ・マカリネリ(イギリス)VSマーク・ホブソン(イギリス)
1Rエンゾ・マカリネリのKO勝ちで王座防衛。
 
WBA世界ウェルター級王座決定戦
ミゲール・コット(プエルトリコ)VSカルロス・サンタナ(プエルトリコ)
(前WBO・Sライト級王者(WBOはジュニア表記を使っているがSで表記します)
 
5Rにミゲール・コットの凄まじいボディーを食らってサンタナが2度ダウン
5R終了試合放棄でミゲール・コットが新王者。
 
採点は続きからどうぞ
 



























































































































採点表

 

赤コーナー

 

 

青コーナー

 

 

選手名

ミゲール・コット

 

選手名

カルロス・サンタナ

 

減 点

ポイント

ラウンド

ポイント

減 点

 

 

10

 

 

 

10

 

 

 

10

 

 

 

10

 

 

 

10

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

10

 

 

 

 

 

11

 

 

 

 

 

12

 

 

 

48

小 計

45

 

減点合計

 

総 計

 

減点合計

48

45

ジャッジサイン

 

Posted by ump at 21:20 | Comments (2)

Comments
そういえば、亀田と外人の再試合があるらしいね!
来日の時に寒流スター待ちのオバチャマ達の歓迎に勘違いして喜んでたとか・・・。
  Posted by: YOU at 2006/12/19 18:56:47
そうみたいだね。自分を歓迎してくれているとランダエタは勘違いしたみたいだね

寒流スター うまいね!!

明日は授業が最終まで入ってるから、急いで帰らないと・・・
採点つけますのでよろしくです

この前は亀田よりだったかな・・・でも僕てきには亀田はよくやったと思うけど
普段の言動が悪いからたたかれるのだろうけど、当時19歳が元世界王者(ミニマム)相手によくやったと思うよ。本当はほめられる試合だよ。
  Posted by: 静岡 at 2006/12/19 22:27:49


Post a comment