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2007年8月23日
広陵監督「判定ひどすぎ」/夏の甲子園

広陵監督「判定ひどすぎ」/夏の甲子園
<全国高校野球選手権:広陵4−5佐賀北>◇22日◇決勝
 怒りに震えていた。40年ぶり3度目の決勝で敗れ、悲願の夏Vを逃した広陵・中井哲之監督(45)は、8回の審判の判定に本心を隠さなかった。「ストライク・ボールで、あれはないだろうというのが何球もあった。もう真ん中しか投げられない。少しひどすぎるんじゃないか。負けた気がしない。言っちゃいけないことは分かっている。でも今後の高校野球を考えたら…」。試合後のベンチで思いを吐き出した。

続きはこちらから

 

※追加:桂さんのコメント

 

確かに広陵監督の言い分もわからないでもないのですが・・・微妙な判定が結構ありましたし・・・

 

みなさんどう思われますか?

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Posted by ump at 15:27 | Comments (2)

Comments
問題の場面はニュースで見ました。
確かにテレビで見た限りでは微妙な高さです。私の場合だと「ストライク」と思っても素直に声が出ない場合がありますが、桂さんのようにベテランとなるとそんなことはないでしょう。低かったのでしょう。

赤井さんでしたら「ストライク」でしょう(常葉菊川戦の印象)。

私は見ていないので確定ではないのですが、日刊スポーツは静岡大会のときも審判の判定に対して写真を載せたようですが。
日刊スポーツの真意がわからない。知っている人教えてください。


  Posted by: 52 at 2007/08/24 19:33:59
52さんコメントいつもありがとうございます。

高校野球は高校生の野球とはいえ全国的に注目が大会ので審判の方々も大変だと思います(他人事ではない私たちもそうですが)

判定をするのは審判員であって観客ではないので審判の判定がすべてだと思います。
桂さんの言葉「ストライク・ボールは私の責任」という言葉がすべてだと思います。

そうなんですか、写真入りで掲載したのですか・・・その時の球審はY氏でしたね・・・
もう少し報道を考えてもらいたいものですね


  Posted by: しずおか at 2007/08/27 17:22:00


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