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土曜日は中学校ブロック大会の審判へ行きました。 1試合目2塁、2試合目1塁を担当しました。 試合前にブロック主管支部支部長に「●●支部(私の所属支部)の名前を聞くと震えがくるよ」と冗談交じりに言われてしまいました。試合でもめごとがあったり、ブロック大会に審判員を派遣し忘れるという事などがあったのが原因だと思います。 審判の方は何事もなく無事に2試合担当してきました。 中学校は試合時間が早くて最高です。 社会人もブロック大会までは7回戦でいいような気がします(笑 今日は高校春季大会の審判へ行きました。 担当は1試合目2塁、2試合目に1塁を担当しました。 試合前にランナー1塁、1・3塁時に中に入った場合の2塁塁審の位置について甲子園に派遣審判でいかれた方に質問してみました。 Q、ランナー1塁の時、甲子園だとショート寄りに位置していますが、今日はショート寄りに入っていいのでしょうか? A、静岡県の場合はセカンド寄りを推奨している。 今度の伝達講習会でどういう風に言われるか次第である。 どっちのポジションでもメリット・デメリットはある。「ショート寄りだと角度は良いが打球が飛んだ時に送球を受けやすいポジションになるからそのことをしっかり意識してやらなければならない 」と甲子園で言われたそうです。 2試合とも7回コールドゲーム!!ラッキーでした。 1塁塁審を担当した2試合目は判定が多くて楽しかったです。 2試合通じてサインの交換やローテーションもできていたと思います。 お客さんが入っている高校野球は雰囲気もいいですね。 カシオペアの鳴瀬さんのベースソロです。 楽しい動画です!! 【ニコニコ動画】CASIOPEA with Synchronized DNA / 5 STARS LIVE 鳴瀬ソロ
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