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2008年6月5日
キャッチングの判定基準に見る日米の違い

この記事を読んでなるほどなと思いました。


キャッチングの判定基準に見る日米の違い <平林 岳>

 
確かに投球を判定するのはホームプレートのどこを通過したかで判定します。
しかし、実際審判をやっていると捕手の捕球した位置を参考にしていることが多いです。
 
捕手がどこで捕球したかしっかりと見せてくれるとコールしやすいのは確かです。
ミットを動かされると判定しにくいです(毎回毎回、動かす捕手もいます)
 
日本のプロ野球を見ていると捕手が勝手にストライクと決めつけていることが多いように感じます。捕球したらすぐミットを動かしているのですから・・・審判にしっかりみせようという気持ちはないのでしょうね・・・

Posted by ump at 17:58 | Comments (0)

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