| 2006年5月31日 |
| AHO AHO MAN |
|
「ダウンタウンのごっつええ感じ」という番組の「アホアホマン」と言うコントです。 |
|
Posted by ump at 17:35
| Comments (0)
|
| ポール・ナート審判 |
|
今日の(今、見ています)マリナーズ対レンジャースの試合でマリナーズのイバニエス選手(だったと思います)がポール・ナート球審のストライクスリーの判定を不服として退場処分になりました。(リプレイで見るとちょっと低いかなって感じでしたが) |
|
Posted by ump at 09:26
| Comments (0)
|
| 2006年5月30日 |
| 空耳A |
|
またまたタモリ倶楽部の空耳シリーズです(すみません・・・) |
|
Posted by ump at 22:09
| Comments (0)
|
| 2006年5月29日 |
| 第61回国民体育大会軟式野球(一般B)4支部ブロック大会 |
|
今週の土曜日に第61回国民体育大会軟式野球(一般B)4支部ブロック大会へ派遣で審判をしてきます。県大会がかかっている大会なのでよい試合が期待できるのではないかと思います。 |
|
Posted by ump at 21:55
| Comments (0)
|
| 空耳&ボキャブラ |
|
タモリ倶楽部の人気コーナー「空耳アワー」から |
|
Posted by ump at 16:51
| Comments (2)
|
| 2006年5月28日 |
| 中止 |
|
朝、審判部長から中止の連絡がありました・・・今日は全て中止になったみたいです。 |
|
Posted by ump at 16:49
| Comments (0)
|
| 2006年5月27日 |
| 出来ました(よかった) |
|
支部旗争奪中学校野球大会の1回戦と準々決勝無事行なう事ができました。 |
|
Posted by ump at 20:09
| Comments (0)
|
| ガキの使い |
|
日曜日の深夜に放送されている「ガキの使いやあらへんで」の世界のヘイポーが西川史子さんとお見合いをして、セクハラをしてしまい、西川史子さんに対してヘイポーが謝罪文を読むシーンが見れます。何回見ても面白いです!! |
|
Posted by ump at 14:00
| Comments (0)
|
| 2006年5月26日 |
| 支部旗争奪中学野球大会 |
|
明日は、7日に行なわれる予定だった(雨で順延)、支部旗争奪中学校野球大会があります |
|
Posted by ump at 17:22
| Comments (0)
|
| 人それぞれ考えが違いますからね・・・ |
|
イギリスの国際法家オッペンハイムが述べているように、戦勝国が講和条約中に戦敗国に対するアムネスティの不適用条項を設置することを禁止する規定は国際法に存在しない(2)。
しかし戦時中に日本軍将兵および日本の戦争指導者を裁いた連合軍の軍事裁判は基本的に無法な復讐リンチ裁判であり、それらが下した有罪判決自体が著しく不公正であり、ほとんど冤罪であった以上、サンフランシスコ講和条約第11条は、連合国特にこの条項の起草と挿入を主導したアメリカとイギリスの執拗かつ陰湿な対日報復の延長であったと言わざるを得ないのである。
実際、連合国内部では、この条項に対する反対論が噴出しており、1951年9月のサンフランシスコ講和会議では、駐米メキシコ大使ラファエル・コリナがメキシコを代表して、「われわれは、できることなら、本条項が連合国の戦争犯罪裁判の結果を正当化しつづけることを避けたかった。あの裁判の結果は、法の諸原則と必ずしも調和せず、特に法なければ罪なく、法なければ罰なしという近代文明の最も重要な原則、世界の全文明諸国の刑法典に採用されている原則と調和しないと、われわれは信じる。」と東京裁判を批判し、駐米アルゼンチン大使イポリト・ヘスス・パスも、「この文書の条文は、大体において受諾し得るものではありますが、2、3の点に関し、わが代表団がいかなる解釈をもって調印するかという点、及びこの事が議事録に記載される事を要求する旨を明確に述べたいのであります。本条約第11条に述べられた法廷東京裁判に関しては、わが国の憲法は、何人といえども正当な法律上の手続きを踏まずに処罰されない事を規定しています。」と語り、「正当な法手続きを踏まずに日本人指導者を処罰した東京裁判は、アルゼンチン憲法の精神に反している」として、東京裁判を間接的に批判したのである
|
|
Posted by ump at 09:49
| Comments (1)
|
| 2006年5月25日 |
| 世界的に有名なリングアナ |
|
ボクシング繋がりで、世界的に有名なリングアナのマイケル・バッファーの名キャッチフレーズ |
|
Posted by ump at 17:01
| Comments (0)
|
| 昨日のトリビアで紹介されたレフェリー? |
|
昨日のトリビアでたぶん紹介されたと思うレフェリーを紹介 |
|
Posted by ump at 13:06
| Comments (0)
|
| 世界がさばく東京裁判 |
|
東條英機さんの本を読んでいますが、これを読み終えたら次はこれを読みたいとおもっていますが、どうなるか・・・すごく面白そうだけど 「世界がさばく東京裁判」と言う本です 以下この本の推薦文です とあるサイトより転載させていただきました。 佐藤和男青山学院大学名誉教授監修「世界がさばく東京裁判」から学ぶ歴史認識上の重要ポイントについて 皆様にはますますご活躍のことと、存じ上げます。 さて昨年は、第二次大戦の終戦(正確には「戦闘停止」、国際法上は講和条約締結のときが戦争終結)から60年という節目の年でありましたが、春以来小泉首相の靖国参拝に関して中国や韓国から猛烈な日本非難が浴びせらました。国内でも国会等でこの問題に関する論議が高まっております。 日本軍に関するさまざま事例は、いろいろな理由はあるにせよ、日本軍が中国大陸や朝鮮半島に展開して起きたことで、甚大な被害を蒙り悲惨な運命に陥った多くの人々がいる事は事実であります。もちろん、人類史の中でこうした被害を発生させたのは日本だけではなく、より悲惨な多くの事例がありますが、日本としても当事国の被害者感情は重く受け止めなければなりません。 しかし、その一方でこの問題は日本に重大な課題を投げかけているように思います。それは、一般の国民はもとより、国会議員や官僚、世論形成に大きな影響力を持つジャーナリストや有識者と呼ばれる人々の多くが、戦前戦後の歴史から今日に至るまでの経過をよく知らないのみならず、過度の自虐意識や罪悪感を持っていることであります。 そして多くの人々がほとんど何も正確に知らないままに、外国からの非難や偏ったイデオロギーの主張に影響され、誤った認識に基づく世論形成が行われつつあるように思えます。このままでは日本の誇り、アイデンティティーは崩壊し、教育・人造りにも悪影響が及ぶことが避けられません。日本はいま、そういう危機的な状態にあるのではないでしょうか。 この問題を考える上で、非常に多くのことを学べるのが表記の書物であります。皆様にもぜひお読みいただきたいと思い、謹呈させていただきます。お忙しい方々ですので、僭越ながら以下に重要なポイントと、この本の中で参照していただきたいページを付記させていただきました。ご参照の上、この国家的重要問題を真剣にご検討いただければ幸甚に存じます。 1.日本人の多くが正確な近現代史を知らないままに、かつての日本が軍国主義国家として非常に悪いことをしたというイメージを持つに至ったのは、授業時間の関係かそれともトラブルを避けるためか、歴史教育から近現代史の部分が欠落していることにもよるでしょうが、いわゆる終戦からサンフランシスコ平和条約締結に至るまでの間、占領軍により強力に展開された広報活動である「戦争犯罪周知計画」と徹底した報道管制・検閲による精神的ダメージ、そしてこれに勢いを得た進歩的文化人や教条的マスコミ・ジャーナリストによる思想的活動の影響などがありましょう。 (P.100〜102) 2.しかし、当時の世界情勢は西欧各国による植民地主義が吹き荒れた危険なものであり、日本としてもなんらかのアクションを取らねばならない状況に追い込まれたということも知られなければならないでしょう。マッカーサー元帥が、解任され帰国した後にアメリカの上院で証言し、その中で日本の戦争は主として自衛目的だったと述べた(P.66)ことを、ほとんどの日本人が知りません。 3.一番象徴的な誤認の例は、ポツダム宣言を受諾して無条件降伏をしたという理解ではないでしょうか。宣言の全文はネットでも簡単に検索出来ますのでぜひご参照ください。なんと全13項目のうち8項目が降伏の条件であります。しかも連合国側はいくつかの条件に重大な違反を犯しているのです。国会議員や経済界の人々を含めて、条件付降伏だったことを知る人は皆無ではありませんが極めて少数です。 (P.83〜96) 4.東京裁判とサンフランシスコ平和条約11条の関係についても、もっぱら言われております「日本は平和条約で東京裁判を受け入れることを世界に公約した。したがってそれにより処刑されたA級戦犯が合祀されている靖国神社に首相が参拝するのは遺憾である」という主張は、全くの誤りであることがこの本の中で明解に説明されております。この条項は「裁判」ではなくて「判決」を受け入れるということで、その意味は講和発効に伴う国際的な慣行であるアムネスティを適用して戦犯を釈放することを認めない、ということであるそうです。条文の後段にそのことが明記されてい ることからも、この解釈が正しいと考えて間違いないでしょう。(P.266〜275) 5.この後、国権の最高機関である国会で、昭和27年から30年まで4度にわたって戦犯全員赦免を関係当事国に要請する決議案が採択され、最終的には昭和33年までに戦犯全員が釈放されます。そして極めて重要なことですが、刑死者については外務省議で公務死とすることが決定されたことが国会の委員会質疑で言明されています。これに基づいて厚生省が名簿を靖国神社へ送り、合祀がなされたものでしょう。決議案の趣旨説明には東京裁判がいかに不当なものであったかが堂々と述べられており、ほとんどの決議案が全会一致で採択されているのですから、日本が東京裁判を全面的に受け入れたなどという主張が事実に反するのはこの点からも明白であります。 (P.233〜247) 6.そもそも東京裁判には幾多の重大な問題点がありました(本書全編)が、占領軍の支配のもとでは多数派の判事の意見が採択されて刑の執行がなされることに抵抗する術はありませんでした。しかし、国会決議等の努力によって戦犯の赦免・釈放が実現し、A級戦犯の賀屋氏や重光氏が復権を果たして国会議員や閣僚になり、重光氏は勲一等の叙勲に輝いたことを多くの人が知っているでしょう。 7.ではなぜ処刑された人々だけがいつまでも罪人扱いされねばならないのでしょうか。もちろん失われた命は蘇りようもありませんが、罪に関しては獄から開放された人々と同様に赦免されたと考えなければ筋が通らないでしょう。さらにもし赦免扱いにできなくても、命をもって罪を償った人々をいつまでも罪人扱いにすることは正しいのでしょうか。民主主義に基づく法治国家日本において、もし刑期を終えて出所した人を前科者扱いにしたら、人権侵害問題として大騒ぎになるでしょう。 8.これに関して、昨年10月民主党の国会対策委員長である野田佳彦衆議院議員が、「もはや戦犯は存在せず、A級戦犯分祀論は論理的根拠を失っているのではないか」という質問書を政府に対して提出したことが産経新聞で報道されました。政府側の答弁書は今まで通りはっきりしないものですが、野田氏の主張は極めて論理的に明解で正しいものとわれわれは受け止めております。 9.さらに驚くべきことは、ヒットラーと東條元首相を同列に論ずるような人々の存在です。中国の高官の中には「ヒットラーの墓をドイツ人がお参りしたら、ヨーロッパでは大騒ぎになるだろう」と言う人がおります。日本の有力政治家の中にさえ「ドイツは十分謝ったが日本は謝り足らない」などと、ナチスと日本軍の行為を同じであるかのような言い方をする人がいるようです。日本軍でも第一線の部隊に戦争法規違反などのケースは遺憾ながらありましたが、国策として罪なき多数の人々を貨車でゲットーへ送りこみ、ガス室で殺したなどということとは全く次元が異なります。 10.政教分離についても、まず憲法の条文をご確認ください。首相の靖国参拝についてだけ何故かこの問題が殊更に取り上げられている嫌いがあるようです。各地で行われている地鎮祭や落成式に公的な立場の人々が参列することは当たり前で、現に最高裁の判決でも、その行為の目的と効果に照らして判断すべきとして違憲ではないとされていますし、お正月に首相が伊勢神宮詣でをすることはほとんど問題になっておりません。 11.天皇陛下の参拝中止も、A級戦犯合祀が原因であると巷間言われております。しかし、VOICE12月号で岡崎久彦氏が書いているところによると、陛下が靖国にいらっしゃらなくなったのは三木内閣のときの公人・私人問題が原因であって、合祀はその3年程後のことです。われわれもこの時点の違いを確認いたしました。そして天皇家からは、依然として春秋の例大祭に勅使が派遣され続けております。 12.反省すべき点、謝罪すべき点は当然そうすべきであります。しかし、その一方で、独立国家としての日本の誇りやアイデンティティーを守るために、われわれは最大限の努力を払うべきではないでしょうか。それにはまず正確にかつ深く、歴史的事実や事態の推移を知ることが肝要でありましょう。皆様の影響力と責任の大きさに鑑み、よろしくご検討いただきますようお願い申上げます。 時節柄ご自愛くださり、ますますのご健勝とご活躍をお祈り申上げます。 2006年春 三 宅 久 之 屋 山 太 郎 櫻 井 よしこ |
|
Posted by ump at 09:56
| Comments (0)
|
| 2006年5月24日 |
| トリビアの泉 |
|
今日のトリビアの泉で放送された「ボクシングの世界タイトルマッチで足をつったレフェリーがいる」ってやつなんですけど、終わり頃みたので映像とかみれなかったので見た方にお聞きしたいんですが、もしかしてそのレフェリーってアーサーマーカンテ・ジュニア氏ではないですか? |
|
Posted by ump at 21:52
| Comments (2)
|
| 批判は外交カード? |
|
中国の批判は外交カード |
|
Posted by ump at 08:48
| Comments (0)
|
| 2006年5月23日 |
| 画像更新 |
|
一枚審判画像を更新しておきました。 |
|
Posted by ump at 20:52
| Comments (0)
|
| 2006年5月22日 |
| 久々に |
|
今日、久々に?スロットへ行きました。メンバーは父と親戚のおじさんと私の3人で。いつものメンバーですね。 |
|
Posted by ump at 21:39
| Comments (0)
|
| 2006年5月21日 |
| 接戦・・・ |
|
バレラーファレス ・−9 ・−9 9−・ 9−・ ・−9 ・−9 ・−9 9−・ 9−・ ・−9 ・−9 9−・
115−113 スコア訂正です コミッションの集計ミスで森田健氏の採点が115−114バレラ支持で2−1でマルコ・アントニオ・バレラの判定防衛勝ちと言うことになりました!! |
|
Posted by ump at 22:13
| Comments (0)
|
| 暑かった |
|
体協の試合1試合審判しました。。。結局連盟のAクラス同士の決勝でした |
|
Posted by ump at 21:56
| Comments (2)
|
| 稲田千賢WBCライト級暫定王者タイトル獲得に失敗・・・ |
|
WBCライト級暫定王者決定戦 |
|
Posted by ump at 19:37
| Comments (0)
|
| 2006年5月20日 |
| 体協の試合 |
|
明日、市体協主催の大会の審判が1試合(決勝)あります。 |
|
Posted by ump at 20:22
| Comments (0)
|
| なるほど |
|
「あの戦争は何だったのか」 保坂正康 |
|
Posted by ump at 16:18
| Comments (0)
|
| 高校オープン・・・ |
|
高校オープングランド不良のため中止になりました・・・雨は降ってないんですが、昨日から今日の朝ぐらいまで降っていたのでしょうがないですね。 |
|
Posted by ump at 07:51
| Comments (0)
|
| 2006年5月19日 |
| 高校オープン |
|
明日、10時から高校オープン2試合あります。 |
|
Posted by ump at 20:36
| Comments (0)
|
| 本紹介 |
|
「日本の戦争〜なぜ戦いに踏み切ったか」田原総一郎著 |
|
Posted by ump at 07:34
| Comments (4)
|
| 2006年5月18日 |
| 植民地化・戦争責任について |
|
「植民地化、戦争責任について」で丸山昌久氏が書かれています文章を紹介します。 |
|
Posted by ump at 18:43
| Comments (0)
|
| 教科書が教えない歴史 |
|
教科書が教えない歴史というサイトを見つけました。 |
|
Posted by ump at 12:56
| Comments (0)
|
| 北城氏謝罪 |
|
首相の靖国神社参拝の中止を求める提言をまとめた経済同友会の北城恪太郎代表幹事が「(提言で)ご迷惑をお掛けしましたと謝罪した。 |
|
Posted by ump at 07:49
| Comments (2)
|
| 2006年5月17日 |
| 初バトン |
|
kuwapapaさんからバトンを頂きました。バトンは初めてなので、うまくできるかわかりませんが・・・ |
|
Posted by ump at 18:13
| Comments (7)
|
| 画像更新 |
|
1枚だけですが、画像を更新しました |
|
Posted by ump at 08:40
| Comments (2)
|
| 2006年5月16日 |
| 体制批判を懸念 |
|
中国で毛沢東が1966年に文化大革命の綱領的文書「五.一六通知」を出し、文革を発動してから16日で40年。胡錦濤指導部は中国社会に大きな被害をもたらした文革の回顧が体制批判につながることを懸念、国内メディアの報道を規制し、共産党の「負の歴史」にあらためて焦点が当たるのを封じ込める構えだ。 |
|
Posted by ump at 08:52
| Comments (1)
|
| 2006年5月15日 |
| 審判画像を更新しました |
|
管理人の審判画像を更新しました。 |
|
Posted by ump at 11:53
| Comments (6)
|
| 2006年5月14日 |
| 高松宮賜杯第50回全日本軟式野球県大会2部(Cクラス) |
|
高松宮賜杯第50回全日本軟式野球県大会2部(Cクラス)へ派遣で行って来ました。 |
|
Posted by ump at 20:31
| Comments (0)
|
| 何とかできそうです |
|
高松宮賜杯第50回全日本軟式野球県大会2部(Cクラス)の審判が今日ありますが、何とか出来そうな感じです。現在曇っているので、このままの状態でいってくれれば、ただ風が強いので寒いかもしれません。 |
|
Posted by ump at 06:25
| Comments (0)
|
| 2006年5月13日 |
| 晴れてくれれば |
|
晴れてくれれば行く事はなかったのに(いいわけです) |
|
Posted by ump at 19:38
| Comments (0)
|
| 中止かな |
|
朝から雨が降り続いています・・・多分中止でしょうね |
|
Posted by ump at 09:22
| Comments (0)
|
| 2006年5月12日 |
| 企業(軟式)審判 |
|
予定通り明日、個人的に頼まれていた審判が入りました。 |
|
Posted by ump at 23:25
| Comments (0)
|
| 画像公開していきます |
|
ブログに画像を公開していると容量が大きくなりすぎて、公開しきれないので |
|
Posted by ump at 09:36
| Comments (0)
|
| 2006年5月11日 |
| 交通違反 |
|
友達が、今日の帰りに交通違反で捕まったみたいです・・・ |
|
Posted by ump at 21:31
| Comments (2)
|
| 試合数 |
|
2月〜5月11日現在までの審判数を計算してみました 少年野球:0試合 中学校(練習試合も含む):11試合(うち大会が3試合) 高校(練習試合を含む):11試合(うち大会が4試合) 連盟(社会人):4試合(すべて派遣) ボーイズ:6試合 ※ソフトボール:1試合 合計:33試合 連盟が少ないので、連盟をもう少しいれてもらいたいですね。部費を払わないといけないですからね(笑 少年野球も入れてもらいたいです〜人妻が待ってますよ(笑 雨で中止が多いので試合数が物足りない感じです・・・ 今週も雨だから・・・晴れてくれないかな |
|
Posted by ump at 10:23
| Comments (0)
|
| 2006年5月10日 |
| リンク追加しました |
|
「自分の夢に向かって!昴の日記!」をリンク追加しました!! |
|
Posted by ump at 21:57
| Comments (0)
|
| 税について |
|
日本の税負担は「高い」か「低い」かと問われれば、「低い」あるいは「安い」というのが答えである。特にG5に福祉国家であるスウェーデンを加えた主要先進諸国と租税負担率を比較すると、日本は最低の税負担率である。 |
|
Posted by ump at 10:37
| Comments (6)
|
| 経済同友会 |
|
「経済同友会は9日、首相の靖国神社参拝について、日中関係を冷え込ませているとして事実上、中止を求める提言を発表した。主要な経済団体が首相の靖国神社参拝に反対する提言をまとめたのは初めて。 |
|
Posted by ump at 07:48
| Comments (0)
|
| 2006年5月8日 |
| USPCワッペン |
|
USPCのワッペンを全軟のワッペンみたいに取り外しができるようにしたいと思って、 |
|
Posted by ump at 17:10
| Comments (2)
|
| ルール |
|
日本が認めている主要2団体の大まかな決め事を紹介(大まかですが、ご了承ください) |
|
Posted by ump at 12:10
| Comments (0)
|
| 2006年5月7日 |
| オスカーデラホーヤ |
|
WBC・Sウエルター級タイトルマッチ12回戦 ネバタ州ラスベガスMGMグランドガーデン |
|
Posted by ump at 15:50
| Comments (0)
|
| 2006年5月6日 |
| 割り当て |
|
予想通り中学校支部大会が入りました。しかし明日は天気が・・・何とかできればいいですが・・・ |
|
Posted by ump at 21:08
| Comments (0)
|
| 審判部会 |
|
19:00から審判部会があります。 |
|
Posted by ump at 17:06
| Comments (0)
|
| 亀田兄弟揃ってKO勝利 |
|
亀田兄弟のW試合が昨日行なわれました。TVで中継されましたが、訳あって見れなかったので録画して、今見ました。 |
|
Posted by ump at 08:24
| Comments (2)
|
| 2006年5月5日 |
| 山梨遠征:ボーイズ審判 |
|
山南君と審判をするために、masaさんと相乗りで山梨へ行ってきました。 |
|
Posted by ump at 23:10
| Comments (0)
|
| 2006年5月2日 |
| はぁ・・・ |
|
通算でいくら負けてるんだろう・・・でもやめられない |
|
Posted by ump at 19:33
| Comments (0)
|
| 空耳 |
|
タモリ倶楽部の空耳アワーからです。 |
|
Posted by ump at 17:26
| Comments (0)
|
| 山梨 |
|
明日から、1泊2日で山梨へ行って来ます。 |
|
Posted by ump at 10:34
| Comments (0)
|
| 2006年5月1日 |
| こんなCMあったな |
|
「のど自慢の幸ちゃん」に続き、次は・・・ |
|
Posted by ump at 19:45
| Comments (0)
|
| のど自慢 |
|
「僕らの幸ちゃん」 |
|
Posted by ump at 12:23
| Comments (2)
|







