| 2008年5月8日 |
| 内政干渉? |
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胡錦濤国家主席の日本での講演を聞いて中国国民の反応はおおむね良好だそうだ。 |
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Posted by ump at 17:57
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| 2007年10月16日 |
| たかじんのそこまで言って委員会 |
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やしきたかじんのそこまで言って委員会面白いですよ!! |
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Posted by ump at 18:59
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| 2007年9月4日 |
| 瀬島龍三氏が死去=伊藤忠元会長、政財界「参謀」で活躍 |
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瀬島龍三氏が死去=伊藤忠元会長、政財界「参謀」で活躍
戦前、戦中、戦後を通じて政、財界の「参謀」としての道を歩んだ伊藤忠商事元会長の瀬島龍三(せじま・りゅうぞう)氏が4日午前0時55分、老衰のため東京都調布市の自宅で死去した。95歳だった。富山県松沢村(現在小矢部市)出身。葬儀・告別式の日程などは未定。
祖父から話や本などで聞いたことがあり、すごい人ということは知っていましたが・・・95歳ですか。ご冥福をお祈りいたします。
幽☆遊☆白書第4話は続きからどうぞ
続きを読む... |
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Posted by ump at 11:52
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| 2007年8月15日 |
| NHK |
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NHKで憲法9条について議論する番組を放送しています。 第一部を見ましたが人それぞれ色々な考えがありますね。「鋭い意見」や「これはちょっと」という意見などもありとても良い番組だと思いました。わたしも
面白い意見・・・「自衛隊を特別災害救助隊にするべき」「自衛隊を廃止して、攻められてきたら他国へ逃げる」・・・面白いを通り越す意見ですよね・・・ 軍を持つことに抵抗している人も自衛隊を廃止するというのはどうかと思いますよね?
第2部は22時からだそうです。 みなさん見ましょう!! |
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Posted by ump at 21:05
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| 2007年7月30日 |
| 自民党歴史的大敗 |
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自民党が多くの議席を減らした一方、民主党が議席を増やしましたね・・・ 今回の選挙は政策を見た選挙ではなく、「年金問題」「政治とカネ」「閣僚不適切発言」これが争点だったですね。政策なんて蚊帳の外でしたね。 この歴史的大敗を受け安倍政権はこれからどうなっていくのでしょうか? 上院だからという安易な考えは通用しない? |
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Posted by ump at 08:15
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| 2007年7月29日 |
| 参議院議員選挙の投票 |
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参議院議員選挙の投票へ行ってきました。
誰に入れようかどの党に入れようか迷いますね・・・ ろくでもない党ばかりだから困ったものです。 こういうときは保守系へ・・・あと約1時間ありますので投票へ行っていない方は行きましょう!!
これはワードで文章を打ってコピーしました・・・まだ変換できません・・・ |
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Posted by ump at 18:59
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| 2007年7月18日 |
| 参議院議員選挙 |
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参議院議員選挙戦が始まっています。 |
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Posted by ump at 08:47
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| 2007年6月21日 |
| 日の丸・君が代 |
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「君が代」斉唱の職務命令は合憲、初の司法判断…東京地裁 |
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Posted by ump at 09:06
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| 2007年1月20日 |
| 大東亜戦争?太平洋戦争? |
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戦後、日本では今次の戦争を「太平洋戦争」と呼ぶべきか、それとも「大東亜戦争」と呼ぶべきかいろいろな方々が議論されていますよね。 |
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Posted by ump at 11:16
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| 2007年1月7日 |
| 三位一体改革が平行線・・・ |
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たまには真面目なことを・・・ 三位一体改革の三位を紹介します 1、国庫補助金・負担金の削減・・・これはすでに4兆円削減しています |
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Posted by ump at 09:52
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| 2006年12月5日 |
| 中南米政治の左傾化・・・ |
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中南米で左翼勢力が権力を拡大していますね・・・ |
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Posted by ump at 21:31
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| 2006年11月16日 |
| 中国の汚職3千年の歴史 |
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中国の地方紙は15日までに、発掘された約3千年前の周代の青銅器に、当時の汚職事件についての記録が刻まれているのが分かったと伝えた。現在の中国も政府高官による贈収賄事件が絶えないが、「汚職文化」は紀元前からあったことが証明されたことになる。 新聞より 汚職は、資本主義の社会でもありますが、中国は特にひどいですね。政治体制があれですから汚職しなければ、上にはいけないし、自分の懐も温かくならないと言うことでしょうか・・・ |
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Posted by ump at 20:10
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| 2006年10月7日 |
| 東京裁判に強い疑問 |
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安倍晋三首相は6日午後の衆院予算委員会で、日本の国家指導者の責任を追及した極東国際軍事裁判(東京裁判)について「平和に対する罪と人道に対する罪で裁かれたが、(いずれも)その段階で作られた概念だ。罪刑法定主義上、犯罪人だということ自体おかしい。」と述べ、正当性に強い疑問を呈した。サンフランシスコ平和条約で東京裁判を受け入れたことも「受け入れなければ独立できなかった。独立するためにあえてのんだ」と表明。小泉純一郎前首相が国会でA級戦犯を「戦争犯罪人」と答弁したことは「(A級戦犯の遺族は)遺族援護法などの給付の対象になっているし、いわゆるA級戦犯の重光葵元外相は勲一等を受けている。国内法的には戦争犯罪人ではない」と持論を展開した。 静岡新聞朝刊より |
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Posted by ump at 08:48
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| 2006年10月5日 |
| アクセス数が向上しています |
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薄学ではありますが、靖国や中国のことをブログに書き始めてからアクセス数が急激に伸びています。みなさん興味があるのですね。私はでたらめを書いている場合がありますのでお許し下さい(笑 |
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Posted by ump at 20:45
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| なるほど・・・ |
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「戦争を指導した人たちは本来靖国神社に祀られるべきではない」と言う発言をする方たちが、結構いますが、戦争を指導した方々がどのような姿勢で死んでいったか考えなければなりません。 |
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Posted by ump at 07:21
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| 2006年10月4日 |
| 媚中派河野洋平 |
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下記の日記で靖国の事を書いたので、ついでに媚中派河野洋平について |
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Posted by ump at 23:14
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| 靖国は対日政策の道具 |
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・議題にならない靖国問題 静岡新聞「論壇」屋山太郎 中国や韓国は靖国を対日政策として利用しているだけです。 |
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Posted by ump at 06:48
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| 2006年10月3日 |
| 後藤新平の名言 |
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後藤新平・・・1857年(安政4)年、水戸藩(岩手県)出身。東京市長も歴任しています。 |
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Posted by ump at 11:29
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| 2006年10月2日 |
| 軍人勅諭 |
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日中韓の首脳会談が実現しそうですね。 |
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Posted by ump at 12:27
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| 2006年10月1日 |
| BC級戦犯裁判の矛盾 |
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BC級戦犯裁判の矛盾がわかる重要な資料が新たに見つかったみたいです。 |
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Posted by ump at 09:38
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| 2006年9月17日 |
| 明日は敬老の日 |
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まずは中学校オープン2試合PUを担当してきました。 |
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Posted by ump at 21:09
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| 2006年8月16日 |
| 反中・反韓教育? |
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日本も反中・反韓教育をしましょう(中・韓とはこれくらいしないと同じ土俵ではないと言う事です。)これは冗談ですが・・・ 「論壇」屋山太郎 |
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Posted by ump at 16:32
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| 2006年7月19日 |
| 日本外交、久々の成功 |
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激しい安保理での駆け引き |
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Posted by ump at 08:09
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| 2006年7月13日 |
| のーたいとる |
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日本の敵基地攻撃論に対して、韓国・北朝鮮の政府高官のコメントがTVで流れていた。 |
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Posted by ump at 07:59
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| 2006年7月12日 |
| 話し合い通じぬ国 |
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大国や近隣諸国にすぐ電話をかけられる関係を保つことは外交上、必要なことだが、そういう関係を持つために膝を屈したのでは相手にナメられるだけだ。 静岡新聞「論壇」 屋上太郎 敵地攻撃能力必要だと思いますよ!!ミサイルも打ち落とせないなんて・・・ そういう能力もないなんて先進国とは言えないと思いますよ!! |
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Posted by ump at 07:31
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| 2006年6月2日 |
| 昭和の戦争責任論を読んで |
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「昭和の戦争責任論」を読んで、私は感動して涙がとまらなかった・・・ |
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Posted by ump at 15:45
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| 2006年5月26日 |
| 人それぞれ考えが違いますからね・・・ |
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イギリスの国際法家オッペンハイムが述べているように、戦勝国が講和条約中に戦敗国に対するアムネスティの不適用条項を設置することを禁止する規定は国際法に存在しない(2)。
しかし戦時中に日本軍将兵および日本の戦争指導者を裁いた連合軍の軍事裁判は基本的に無法な復讐リンチ裁判であり、それらが下した有罪判決自体が著しく不公正であり、ほとんど冤罪であった以上、サンフランシスコ講和条約第11条は、連合国特にこの条項の起草と挿入を主導したアメリカとイギリスの執拗かつ陰湿な対日報復の延長であったと言わざるを得ないのである。
実際、連合国内部では、この条項に対する反対論が噴出しており、1951年9月のサンフランシスコ講和会議では、駐米メキシコ大使ラファエル・コリナがメキシコを代表して、「われわれは、できることなら、本条項が連合国の戦争犯罪裁判の結果を正当化しつづけることを避けたかった。あの裁判の結果は、法の諸原則と必ずしも調和せず、特に法なければ罪なく、法なければ罰なしという近代文明の最も重要な原則、世界の全文明諸国の刑法典に採用されている原則と調和しないと、われわれは信じる。」と東京裁判を批判し、駐米アルゼンチン大使イポリト・ヘスス・パスも、「この文書の条文は、大体において受諾し得るものではありますが、2、3の点に関し、わが代表団がいかなる解釈をもって調印するかという点、及びこの事が議事録に記載される事を要求する旨を明確に述べたいのであります。本条約第11条に述べられた法廷東京裁判に関しては、わが国の憲法は、何人といえども正当な法律上の手続きを踏まずに処罰されない事を規定しています。」と語り、「正当な法手続きを踏まずに日本人指導者を処罰した東京裁判は、アルゼンチン憲法の精神に反している」として、東京裁判を間接的に批判したのである
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Posted by ump at 09:49
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| 2006年5月25日 |
| 世界がさばく東京裁判 |
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東條英機さんの本を読んでいますが、これを読み終えたら次はこれを読みたいとおもっていますが、どうなるか・・・すごく面白そうだけど 「世界がさばく東京裁判」と言う本です 以下この本の推薦文です とあるサイトより転載させていただきました。 佐藤和男青山学院大学名誉教授監修「世界がさばく東京裁判」から学ぶ歴史認識上の重要ポイントについて 皆様にはますますご活躍のことと、存じ上げます。 さて昨年は、第二次大戦の終戦(正確には「戦闘停止」、国際法上は講和条約締結のときが戦争終結)から60年という節目の年でありましたが、春以来小泉首相の靖国参拝に関して中国や韓国から猛烈な日本非難が浴びせらました。国内でも国会等でこの問題に関する論議が高まっております。 日本軍に関するさまざま事例は、いろいろな理由はあるにせよ、日本軍が中国大陸や朝鮮半島に展開して起きたことで、甚大な被害を蒙り悲惨な運命に陥った多くの人々がいる事は事実であります。もちろん、人類史の中でこうした被害を発生させたのは日本だけではなく、より悲惨な多くの事例がありますが、日本としても当事国の被害者感情は重く受け止めなければなりません。 しかし、その一方でこの問題は日本に重大な課題を投げかけているように思います。それは、一般の国民はもとより、国会議員や官僚、世論形成に大きな影響力を持つジャーナリストや有識者と呼ばれる人々の多くが、戦前戦後の歴史から今日に至るまでの経過をよく知らないのみならず、過度の自虐意識や罪悪感を持っていることであります。 そして多くの人々がほとんど何も正確に知らないままに、外国からの非難や偏ったイデオロギーの主張に影響され、誤った認識に基づく世論形成が行われつつあるように思えます。このままでは日本の誇り、アイデンティティーは崩壊し、教育・人造りにも悪影響が及ぶことが避けられません。日本はいま、そういう危機的な状態にあるのではないでしょうか。 この問題を考える上で、非常に多くのことを学べるのが表記の書物であります。皆様にもぜひお読みいただきたいと思い、謹呈させていただきます。お忙しい方々ですので、僭越ながら以下に重要なポイントと、この本の中で参照していただきたいページを付記させていただきました。ご参照の上、この国家的重要問題を真剣にご検討いただければ幸甚に存じます。 1.日本人の多くが正確な近現代史を知らないままに、かつての日本が軍国主義国家として非常に悪いことをしたというイメージを持つに至ったのは、授業時間の関係かそれともトラブルを避けるためか、歴史教育から近現代史の部分が欠落していることにもよるでしょうが、いわゆる終戦からサンフランシスコ平和条約締結に至るまでの間、占領軍により強力に展開された広報活動である「戦争犯罪周知計画」と徹底した報道管制・検閲による精神的ダメージ、そしてこれに勢いを得た進歩的文化人や教条的マスコミ・ジャーナリストによる思想的活動の影響などがありましょう。 (P.100〜102) 2.しかし、当時の世界情勢は西欧各国による植民地主義が吹き荒れた危険なものであり、日本としてもなんらかのアクションを取らねばならない状況に追い込まれたということも知られなければならないでしょう。マッカーサー元帥が、解任され帰国した後にアメリカの上院で証言し、その中で日本の戦争は主として自衛目的だったと述べた(P.66)ことを、ほとんどの日本人が知りません。 3.一番象徴的な誤認の例は、ポツダム宣言を受諾して無条件降伏をしたという理解ではないでしょうか。宣言の全文はネットでも簡単に検索出来ますのでぜひご参照ください。なんと全13項目のうち8項目が降伏の条件であります。しかも連合国側はいくつかの条件に重大な違反を犯しているのです。国会議員や経済界の人々を含めて、条件付降伏だったことを知る人は皆無ではありませんが極めて少数です。 (P.83〜96) 4.東京裁判とサンフランシスコ平和条約11条の関係についても、もっぱら言われております「日本は平和条約で東京裁判を受け入れることを世界に公約した。したがってそれにより処刑されたA級戦犯が合祀されている靖国神社に首相が参拝するのは遺憾である」という主張は、全くの誤りであることがこの本の中で明解に説明されております。この条項は「裁判」ではなくて「判決」を受け入れるということで、その意味は講和発効に伴う国際的な慣行であるアムネスティを適用して戦犯を釈放することを認めない、ということであるそうです。条文の後段にそのことが明記されてい ることからも、この解釈が正しいと考えて間違いないでしょう。(P.266〜275) 5.この後、国権の最高機関である国会で、昭和27年から30年まで4度にわたって戦犯全員赦免を関係当事国に要請する決議案が採択され、最終的には昭和33年までに戦犯全員が釈放されます。そして極めて重要なことですが、刑死者については外務省議で公務死とすることが決定されたことが国会の委員会質疑で言明されています。これに基づいて厚生省が名簿を靖国神社へ送り、合祀がなされたものでしょう。決議案の趣旨説明には東京裁判がいかに不当なものであったかが堂々と述べられており、ほとんどの決議案が全会一致で採択されているのですから、日本が東京裁判を全面的に受け入れたなどという主張が事実に反するのはこの点からも明白であります。 (P.233〜247) 6.そもそも東京裁判には幾多の重大な問題点がありました(本書全編)が、占領軍の支配のもとでは多数派の判事の意見が採択されて刑の執行がなされることに抵抗する術はありませんでした。しかし、国会決議等の努力によって戦犯の赦免・釈放が実現し、A級戦犯の賀屋氏や重光氏が復権を果たして国会議員や閣僚になり、重光氏は勲一等の叙勲に輝いたことを多くの人が知っているでしょう。 7.ではなぜ処刑された人々だけがいつまでも罪人扱いされねばならないのでしょうか。もちろん失われた命は蘇りようもありませんが、罪に関しては獄から開放された人々と同様に赦免されたと考えなければ筋が通らないでしょう。さらにもし赦免扱いにできなくても、命をもって罪を償った人々をいつまでも罪人扱いにすることは正しいのでしょうか。民主主義に基づく法治国家日本において、もし刑期を終えて出所した人を前科者扱いにしたら、人権侵害問題として大騒ぎになるでしょう。 8.これに関して、昨年10月民主党の国会対策委員長である野田佳彦衆議院議員が、「もはや戦犯は存在せず、A級戦犯分祀論は論理的根拠を失っているのではないか」という質問書を政府に対して提出したことが産経新聞で報道されました。政府側の答弁書は今まで通りはっきりしないものですが、野田氏の主張は極めて論理的に明解で正しいものとわれわれは受け止めております。 9.さらに驚くべきことは、ヒットラーと東條元首相を同列に論ずるような人々の存在です。中国の高官の中には「ヒットラーの墓をドイツ人がお参りしたら、ヨーロッパでは大騒ぎになるだろう」と言う人がおります。日本の有力政治家の中にさえ「ドイツは十分謝ったが日本は謝り足らない」などと、ナチスと日本軍の行為を同じであるかのような言い方をする人がいるようです。日本軍でも第一線の部隊に戦争法規違反などのケースは遺憾ながらありましたが、国策として罪なき多数の人々を貨車でゲットーへ送りこみ、ガス室で殺したなどということとは全く次元が異なります。 10.政教分離についても、まず憲法の条文をご確認ください。首相の靖国参拝についてだけ何故かこの問題が殊更に取り上げられている嫌いがあるようです。各地で行われている地鎮祭や落成式に公的な立場の人々が参列することは当たり前で、現に最高裁の判決でも、その行為の目的と効果に照らして判断すべきとして違憲ではないとされていますし、お正月に首相が伊勢神宮詣でをすることはほとんど問題になっておりません。 11.天皇陛下の参拝中止も、A級戦犯合祀が原因であると巷間言われております。しかし、VOICE12月号で岡崎久彦氏が書いているところによると、陛下が靖国にいらっしゃらなくなったのは三木内閣のときの公人・私人問題が原因であって、合祀はその3年程後のことです。われわれもこの時点の違いを確認いたしました。そして天皇家からは、依然として春秋の例大祭に勅使が派遣され続けております。 12.反省すべき点、謝罪すべき点は当然そうすべきであります。しかし、その一方で、独立国家としての日本の誇りやアイデンティティーを守るために、われわれは最大限の努力を払うべきではないでしょうか。それにはまず正確にかつ深く、歴史的事実や事態の推移を知ることが肝要でありましょう。皆様の影響力と責任の大きさに鑑み、よろしくご検討いただきますようお願い申上げます。 時節柄ご自愛くださり、ますますのご健勝とご活躍をお祈り申上げます。 2006年春 三 宅 久 之 屋 山 太 郎 櫻 井 よしこ |
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Posted by ump at 09:56
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| 2006年5月24日 |
| 批判は外交カード? |
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中国の批判は外交カード |
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Posted by ump at 08:48
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| 2006年5月18日 |
| 植民地化・戦争責任について |
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「植民地化、戦争責任について」で丸山昌久氏が書かれています文章を紹介します。 |
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Posted by ump at 18:43
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| 北城氏謝罪 |
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首相の靖国神社参拝の中止を求める提言をまとめた経済同友会の北城恪太郎代表幹事が「(提言で)ご迷惑をお掛けしましたと謝罪した。 |
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Posted by ump at 07:49
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| 2006年5月10日 |
| 経済同友会 |
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「経済同友会は9日、首相の靖国神社参拝について、日中関係を冷え込ませているとして事実上、中止を求める提言を発表した。主要な経済団体が首相の靖国神社参拝に反対する提言をまとめたのは初めて。 |
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Posted by ump at 07:48
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| 2006年4月7日 |
| 民主党代表に小沢一郎氏 |
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民主党代表に小沢一郎民主党副代表が選出されました。 |
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Posted by ump at 22:09
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| 2006年1月17日 |
| 今日の出来事(某TV番組ではありません・・・) |
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今日は、いろいろな事があった1日でしたね。 |
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Posted by ump at 22:49
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| 2005年12月14日 |
| 証人喚問・・・ |
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今、学校から帰ってきてTVを見ているんですが、どこの局をつけても証人喚問の事ばかり・・・これって日本のTV局の悪い所ですよね〜 |
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Posted by ump at 17:42
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| 証人喚問 |
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今日、構造計算書偽造の問題で証人喚問が行われます。(もうすでに始まっていますね) |
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Posted by ump at 09:22
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| 2005年11月28日 |
| 西村真悟議員逮捕 |
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民主党衆議院議員西村真吾議員が弁護士法違反で逮捕されました。 |
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Posted by ump at 17:59
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| 2005年10月24日 |
| 勉強不足 |
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勉強不足でした・・・大阪高裁の靖国神社参拝をめぐる訴訟で原告の請求を却下し国が勝利したわけですが、しかし首相の靖国神社参拝は違憲との判断をしました。 |
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Posted by ump at 21:17
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| 2005年10月17日 |
| 小泉首相靖国神社参拝 |
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今日、小泉首相が公約通り靖国神社に参拝しました。小泉首相の行動は本当に素晴らしいと思います。周辺国の圧力や世論に負けてはいけません!!日本国の為に戦って戦死した方々が英霊として祭られているのですから、当然の事です。私もいつか靖国神社に参拝したいと思っています。小泉首相は靖国神社に毎年参拝すると明言しているのですから、いやだったら過半数をとって政権交代すればいいと思うのですが、野党にはそんな力はありません・・・ |
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Posted by ump at 18:43
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| 2005年10月10日 |
| 北朝鮮先軍政治を強調 |
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いや〜本当に日本は嫌な位置にあるもんだと思います・・・中国や北朝鮮のような独裁国家が近くにあるんですから・・・ |
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Posted by ump at 20:42
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| 2005年10月6日 |
| 3カ国世論調査 |
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毎日新聞が実施した世論調査によると米国、中国、韓国の3カ国に対する親近感を聞いたところ、米国に対して「親しみを感じる」と答えた人が65%に上ったのに対し、韓国は4割強、中国は約3割にとどまった。特に中国に対しては68%が「親しみを感じない」と答え、20〜40代の若い世代でいずれも7割以上だった。日中関係が政治的に冷却し「政冷経熱」と指摘される中、国民感情の冷え込みを浮き彫りにした。詳しくはこちらhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051006-00000009-mai-pol |
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Posted by ump at 21:58
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| 2005年9月19日 |
| 自民党 |
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自民党よ公明党と別れてくれ〜 |
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Posted by ump at 20:17
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| 2005年8月26日 |
| 衆議院選挙公開討論会 |
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今日、19:00から私の住んでいる市の公民館で衆議院選挙公開討論会が行われると言う事だったので聞きに行ってきました(私は、誕生日が12月なのでまだ選挙権はないんです) |
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Posted by ump at 23:25
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| 2005年8月8日 |
| 解散総選挙 |
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今日、郵政民営化法案が参議院本会議で否決されましたね〜。小泉首相は衆議院を解散しました。小泉首相の行動は当たり前の事ですね。ず〜と郵政民営化の事を言い続けてきて、尚且つ自民党総裁選や首相になった時から現在までの首相の公約が郵政民営化だったのですから |
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Posted by ump at 21:21
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| 2005年7月13日 |
| 郵政民営化 |
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今、郵政民営化法案が若貴問題(不適切かもしれませんが)についで大変話題になっています。 |
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Posted by ump at 08:09
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| 2005年6月16日 |
| 靖国参拝問題 |
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小泉首相が靖国神社に参拝するべきかどうかが大変問題になっています。各新聞社の社説を見ても国益を考えて参拝を中止すべきだと言う意見が非常に多いです。しかし本当に国益だけで参拝を中止してもいいのでしょうか?日本国のためにそれとアジア独立のため(日本が戦争を起こさなければアジアの国々ははヨーロッパ諸国などの属国だったかもしれません)に戦って戦死された方々が祀られているのです。絶対首相は参拝するべきだと思います。一般の戦死者とA級戦犯を合祀する案もでているようですがそんなことする必要は絶対にありません。大反対です。 |
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Posted by ump at 22:18
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| 2005年4月15日 |
| 中国・韓国 |
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今、日本の隣国である韓国・中国で日本に対するデモ行動が行われている。日本は中国に対してODAなど資金援助(中国国民には知らされていない)をかなりしている。韓国に対しても韓国がIMFの管轄化におこれたときにも多額の資金援助(資金援助だけでいい訳でもないが、他にもやっている事がある)をしている。中国・韓国に対して過去に悪い事をしたのかもしれない。しかし嘘・でたらめを学校で教えているのに納得がいかない。中国・韓国は歴史教科書や靖国参拝問題でいちいち文句をつけてくるがあれは明らかに内政干渉である。中国はまず自らの歴史を反省しなければ日本に文句を言う資格はないまして反日教育で中央政府に対する不満を日本に向けさせているような国ではとても先進国の仲間入りはできない(社会主義国家である中国は先進国入りには元々無理なことではあるが)最低の国なのである(中国国民対して言っているのではない中国政府に対して言っているのである) |
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Posted by ump at 16:46
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